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  • 『CROSSBEAT 1995年・1月号』 発行:シンコーミュージック・エンタテイメント

    ¥900

    SOLD OUT

    音楽情報誌『CROSSBEAT(クロスビート)』の1995年・1月号です。 [表紙] THE STONE ROSES [目次] HEADLINES ・BLUR ブラー  デーモンと歌舞伎を観る!東京観光同行実現。  その上バンドの軌跡を語り明かしたメンバー座談会、  ブリティッシュ・ポップの洪水となったライヴ・  レポートと多角的に迫った来日特集 ・THE STONE ROSES ザ・ストーン・ローゼズ  遂に「セカンド・カミング」が到着!  90年代の革命児が示した新たな指針とは何なのか?  完全ディスコグラフィ/クロスレビュー/  ミュージシャン・関係者の語るローゼズ像と全方位網羅だ ・THURSTON MOORE サーストン・ムーア  アメリカのノイズ王は大学教授の息子だった!  初めて明かした生い立ち/カートとの絆/  ソニック・ユースの歴史・バンド論を語りまくった  "新事実"だらけの独占超ロング・インタヴュー SPECIAL ARTICLE ・NIRVANA ニルヴァーナ  共演したミュージシャン、ツアー・マネージャー、  プロデューサー、カメラマン等が語るニルヴァーナ像。  貧困時代~トップ・バンドへ~最後の欧州ツアーと  約5年間のステージを追いかけた迫真ドキュメンタリー ・FRANK ZAPPA フランク・ザッパ  史上初の快挙!ザッパ逆引き辞典公開 FEATURE ・JULES SHEAR ジュールズ・シアー  熟練ソングライター、久々の日本発売記念小特集 ・JEFF BUCKLEY ジェフ・バックリィ  セット・リストは作らんと宣言した来日直前取材 ・SHAMPOO シャンプー  2人のベッドルームに押し入り撮りまくったインタビュー ・ARRESTED DEVELOPMENT  アレステッド・ディヴェロップメント  スピーチが語った"日本とアフリカ" ・WEEN ウィーン ・SIMPLE MINDS シンプル・マインズ ・DODGY ドッジ― ・APHEX TWIN エイフェックス・ツイン ・FAYE WONG フェイ・ウォン ・ANDRE FOXXE アンドレ・フォックス ・THE SMITHEREENS ザ・スミザリーンズ ・CAPTAIN SENSIBLE キャプテン・センシブル ・DEEE LITE ディー・ライト ・SPEARHEAD スピアヘッド OPENING SHOT LETTERS UP FRONT RANDOM ACCESS CROSSTALK CMJ HOTLINE RELEASE INFORMATION DISC REVIEW VIDEO REVIEW CONSERT INFORMATION CLOSING SHOT FROM EDITORS メンバーの知られざる事実が続出する座談会、デーモンさん&アレックスさんの歌舞伎鑑賞完全密着、ライブレポなどBLUR3度目の来日公演を多角的に取材した特集や、5年2ヶ月ぶりに待望の2ndアルバム『Second Coming』をリリースしたSTONE ROSESを関係者証言とクロスレビューから完全攻略する総力特集、SONIC YOUTHのサーストン・ムーアさんが生い立ちやカート・コバーンさんとの絆、パンク論を語った独占ロングインタビュー、NIRVANA・カート・コバーンさんの軌跡をサポートミュージシャンやジャーナリスト、スタッフ、カメラマンらの証言からあらためて追う特集ほか、さまざまなミュージシャンのインタビュー、ディスクレビューなど音楽関連の情報が多数掲載されています。 1995年発行の音楽誌です。 いろいろな情報がネットで見られる時代ではありますが、雑誌や本というのはやはりめくれば当時の空気を感じる・・・ってまぁ当然といえば当然なんですけど、なんといいますか、結局うまくいえませんが、あらためて面白いし興味深いなと思いました。 【発行】シンコーミュージック・エンタテイメント 【発行年】1994年 [この商品は、1994年11月発売のものです] 【サイズ】B5判 【ページ数】162p 【高さ】26cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 表紙に軽い折目、細かなスレありです。 裏表紙に細かなスレ、左上隅に小さな折れありです。 (画像 18、19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。

  • 『BUZZ 2001年・1月号』 発行:ロッキング・オン

    ¥500

    SOLD OUT

    音楽情報誌『BUZZ』の2001年・1月号です。 [目次] BUZZ SPECIAL 20世紀のロック遺産に花束を ROCK ALBUMS OF THE CENTURY:63-99 1963年から1999年まで、 全37年分の傑作をピックアップ 60年代/70年代/80年代/90年代の4部構成 TALK THIS WAY:ABOUT BLACK MUSIC/ ELECTRIC DANCE MUSIC/JAPANESE ROCK ブラック/ダンス/日本のロック、 それぞれの軌跡を対談で総括 10ALBUMS SELECTED BY DEEDER エイジアン・ダブ・ファウンデーションの ディーダ―が選ぶ 「僕を形成した10枚のアルバム」 READERS POLL 60’S-90’s 読者が選ぶ「それぞれの年代のこの一枚」 アンケート結果発表! BUZZ RECOMMENDS 2000’S BEST ALBUM&BEST ACT 編集部全員が選ぶ、2000年1月~12月の マンスリー・ベスト・アルバム&ベスト・ライヴ BUZZ INTERVIEWS ・RAGE AGAINST THE MACHINE  すばらしすぎるカヴァー・アルバムの存在意義は?  そしてザック脱退の真相は?  最も彼と長く付き合ってきた男、ティムの告白 ・BEASTIE BOYS&BS2000  アダム・ヤウクが語るビースティーズの歴史、  そしてアドロックが語るこれからの自分=  新ユニット、BS2000 ・BADLY DRAWN BOY  デーモン・ゴッホがバッドリー・ドローン・ボーイに  なるまでの20年間をふり返るしみじみ語録 ・RIZE  早くも「今年最も成功した新人」の座に駆け上がった  RIZE、そのアイデンティティ確立の旅 ・WRENCH  「パンク・ムーヴメントその後」の可能性を  明確に示唆する唯一無二のバンド、  本誌初インタヴュー ・NAHT  音も、活動姿勢も、そして思想も  「新しいあり方」を模索する人達 ・ELECTRAGLIDE  大成功、そして大興奮!  日本史上最大の屋内レイヴ、9時間完全実況中継、  そして全アクトのミニ・インタヴュー! ・THE OFFSPRING  全米制覇のその次は?  半径5メートルの問題も世界規模の問題も等価に歌う  新作『CONSPIRACY OF ONE』インタヴュー ・TORTOISE  何だかいつの間にか注目の的になっていた、孤高の、  でものんきな芸術家達の実態 ・GODSPEED YOU BLACK EMPEROR!  遂に日本の地を踏んだ「今最も得体の知れない人達」、  その肉声をお届け! ・CAPTAIN FUNK  ダンス・トラックスであることさえ投げ捨ててしまった  新作、その「人生全部を賭けた表現」とは? ・PRE-SCHOOL  いきなりはつらつと開放的になった、  インディ・リリースの新作を巡って ・PEALOUT  大転機作『原始進化』に続く新作間近!  どんどん重要な存在となるこのバンドの現在地をきく ・STEPHEN MALKMUS  リラックスしつつ語ったペイヴメントの解散、  そしてシニカルの仮面を脱ぎ捨てた今 BUZZ JUNK ・松尾スズキの同姓同名小説 ・松尾亀吉『愛と誠と亀』 ・泉山真奈美『DROP THE BOMB!!』 ・電気グルーヴのメロン牧場:花嫁は死神 ・おじゃましBUZZ:太田光代 ・20世紀総括!映画日記/テレビ評/  こちらも総括!マンガ評 ・BUZZ JUNK UP!  安田理央の"SEX,BRAIN,ROCKN’ROLL"  篠崎真紀の「女 沸かせます」  ジャイコの踊るマンハッタン  遠藤利明の"ミステリー・パノラマ島"  小野塚謙太の「ゲーム猿に語らせろ!」 ・BUZZ NIGHT AT CLUB ASIA ・BUZZ REACTIONS ・LIVE&CLUB SCHEDULE ・編集後記 AND SO ON ・BUZZ ACTS  SUPERCAR/BOOM BOOM SATELITTES ・PRESENTS ・BUZZ EXPRESS:  LOVE PSYCHEDELICO/SUGIURUMN/  SOUTH/ARTFUL DODGER/JETS TO BRAZIL/  LLAMA FARMERS/JERRY LEE PHANTOM ・BUZZ DISCS ビートルズの1stアルバムが発表された1963年から2000年までの37年分の年間ベストアルバムを編集部が独断で選定しその検証とともに発表する「BUZZが選ぶ20世紀のロック名盤」や、編集部が選び抜いた2000年度のマンスリーベストディスク&ベストアクト、エイジアン・ダブ・ファウンデーションのディーダ―さんが選ぶ「僕を形成した10枚のアルバム」ほか、海外&日本のさまざまなミュージシャンのインタビューやライブレポ、ディスクレビュー、連載コラムなど、音楽関連の情報が多数掲載されています。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】2000年 [この商品は、2000年12月発売のものです] 【サイズ】A変判 【ページ数】220p 【高さ】26cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 表紙に軽いシワ、細かなキズがあります。 裏表紙の右下隅に若干の傷みがあります。 (画像 19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。

  • 『Guitar magazine 2009年・10月号』 発行:リットーミュージック

    ¥650

    SOLD OUT

    ギターと音楽の情報雑誌『Guitar magazine(ギター マガジン)』の2009年・10月号です。 特別付録「永久保存版 ギター・ケーブルの本」が付いています。 [表紙] アベフトシ [目次] Featured Guitarists 追悼 アベフトシ The Instruments 現行ギブソン・レス・ポールNAVI 特集 ビートルズに学ぶ マジカル・コード進行の法則 White Blues Heroes 第2回 ポール・コゾフ 中級ギタリスト強化プログラム 第6回 ライブ・デビューの心得 Interview ・10-FEET ・杉本善徳 ・iLL ・ライ・クーダー ・ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ ・渡辺香津美✕マーティ・フリードマン ・浅井健一 ・陰陽座 ・マックス・カヴァレラ ・ビリー・ボーイ・オン・ポイズン ・遠藤賢司 最強プレイヤーズ・コンテスト2009 一次審査通過者発表 GM Selections ・「世界の終わり」ミッシェル・ガン・エレファント ・「ディグ・ア・ポニー」ザ・ビートルズ Perfect Seminar ・ムダなく上達!宮脇流スマート・トレーニング  宮脇俊郎 ・エレクトリック・ギターのしらべ  末原康志 ・ギタリストの栄養補給!芸のサプリメント  安東滋 ・新版ジャズ・インプロヴィゼイション  高橋信博 ・月刊☆地獄通信  小林信一 ・ホーム・リペアのテクニック  西村秀昭 連載 ・弾けないレイラが弾くんだぜ/香山哲 ・レトロゲームのしらべ Sa・Ga 2 ・吉野寿(イースタンユース)のヨノナカバカナノヨ ・GMショップ・レポート  ADコンテンツ ・ギタリストのための情報広場  ギター・クロスワード ・インフォメーション ・コンサート ・Juke Joint ・Disc Review ・Video Review ・Products News ・New Products Review ほか 特別付録 「永久保存版 ギター・ケーブルの本」 本書の読み方 Brand Lineup ・PROVIDENCE ・MONSTER CABLE ・B.AIR ・BARBAROSSA ・BELDEN ・CUSTOM AUDIO JAPAN ・DIMARZIO ・EVIDENCE AUDIO ・EX-PRO ・FENDER ・GEORGE L'S ・G.I.G ・KAGETSU ROCK ・LIVE LINE ・MICRO CRACK ・NOAH'SARK ・OYAIDE ・PAUL REED SMITH ・PLANET WAVES ・PRO-CO ・SOLID CABLES ・STAGE NINJA ・VITAL AUDIO ・VOX ・WEED ・XOTIC Artists Signature Models 総評 Column ・シールド・ケーブルの基礎構造 ・シールド・ケーブルの豆知識 ・ケーブルの正しい巻き方 2009年7月22日に42歳という若さでこの世を去ったアベフトシさんについて、ザ・ミッシェル・ガン・エレファント時代の貴重な写真やアーカイブインタビュー、鮎川誠さんやウィルコ・ジョンソンさんら多数のミュージシャンからのコメント、愛用ギターや使用機材紹介などさまざまな角度から稀代のギターヒーローが魅せたその激情のギターワークに迫る二部構成の追悼特集ほか、豊富なバリエーションの中から人気の高い15本を菊池秀昭さんを試奏ギタリストに徹底チェックする現行ギブソン・レス・ポールナビ、ビートルズの楽曲からコード進行とハーモニーセンスを学ぶ特集、さまざまなギタリストのインタビュー、誌上セミナー、連載コラムなど、ギターを中心とした音楽情報が多数掲載されています。 特別付録「永久保存版 ギター・ケーブルの本」では26ブランド55本のケーブルが試奏チェックとともに紹介されています。 【発行】リットーミュージック 【発行年】2009年 [この商品は、2009年9月12日発売のものです] 【サイズ】本誌:A変判 付録:A変判 【ページ数】本誌:282p 付録:42p 【高さ】本誌:28cm 付録:28cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特別付録「永久保存版 ギター・ケーブルの本」が付いています。 本誌の表紙右上隅に小さなキズがあります。 裏表紙の左上隅に折れがあります。 表紙・裏表紙ともにスレがみられます。 (画像 17、18、19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。

  • 『ROCK JET Vol.9』 発行:シンコーミュージック・エンタテイメント

    ¥500

    SOLD OUT

    音楽情報雑誌『ROCK JET(ロックジェット)』のVol.9号(2002年)です。 [表紙] ジョニー・ロットン [目次] 特集 パンクを生きる NO MORE HEROES INTERVIEW ・藤沼伸一 インタビュー  俺は映画が好きでさ、ヤクザ映画も好きで、  マカロニ・ウェスタンも好きで、その全部に、  パンクは似てたのよ。俺の中ではね。模索  しているガキの頃だったから。血の気が多い、  そういうものが大好きだった。 ・エディ(MAD3)インタビュー  10歳の時、パンク・ロックに出合った。  すべては、そこから始まった。 ・エノッキー(ジャッキー&セドリックス)インタビュー  俺のイメージするサーフ・ミュージックは、  シングル盤一枚で消えていった、  インディペンデントの、まさにパンクロック  そのもののこと ・セイジ(ギターウルフ)インタビュー  純粋な魂、はみ出す魂で突っ走る! ・鳥井賀句 インタビュー  パンク・ロックのビートとそのバンドが持つ  エネルギーに、すべてが巻き込まれていった。 ・帝王、セックス・ピストルズの軌跡  パンクがひっくり返したロンドンのあの時代  岡田純良 ・ストラングラーズ、三島由紀夫、80年代  藤竹俊也 ・大谷康仁 インタビュー  ストラングラーズの名のもとに ・「居心地の悪さ」と闘い続けたスージー&ザ・バンシーズ  遠藤利明 ・セックス・ピストルズという単位  南明子 ・修学旅行でストラングラーズ  室和之 ・Rage against WHO?  本橋伊久生 ・君のがんばっている姿を見て、やっぱオレも  やりたいようにやるぜ!エルヴィス・コステロ  佐藤仲由 ・ドクター・フィールグッドの熱い夜  中村隆宏 ニューヨーク・パンクINフジ・ロック・フェスティバル ・僕はパティ・スミスの  ポエトリー・リーディングを体験した  大島望 ・〈マーキー・ムーン〉は、果てしなく1977年だった  山本愼也 ・2002年、パンク25周年の夏に見た不滅の力、  パティ・スミスとテレヴィジョン  小谷育代 LET THE MUSIC DO THE TALKING 菊池英昭 2002年初夏 ワールドカップにハマる ブギー・ボーイ・イクト[新宿ブギー系宣言] ダイアモンド◇ユカイ [Cafe"Noting is Real"] 錆びないこと、色あせないこと、輝き続けること 連載 ・GOT BALLS!ソウル・メイト・エアロを観た日  〈オフ・ザ・ロードの日々〉松本朱美 ・ROCKET QUEENのハードロック講座  〈エルヴィス・コステロ〉  これぞロックの醍醐味というライヴを観せてくれる  影山亜紀子 ・永遠の詩《ジェシ・ウィンチェスター》(1970年)  加藤奈桜 ・21世紀初のワールド・ツアーで、  ローリング・ストーンズはどんなダイスを転がすのか  金子ヒロム ・ブルーズを蹴飛ばせ! 第9回  不屈のブルーズ・ギター・マスター  T・ボーン・ウォーカー  山本愼也 ・漂えマチルダ 第9回  「歌詞を肴に」 奥森友紀 ・THE EASY WALKERS  【マルガリータNo.9】 ・鋼鉄のニュー・ウェイヴ/ナンバーガール  石田勇 ・希望   ワイノ―のニュー・アルバム『EVERLAST』について  加藤まどか ほか パンクロックが音楽シーンを震撼させ一大ムーブメントを巻き起こした1977年から25年が経過した2002年、あらためてその衝撃について深く掘り下げる大特集ほか、さまざまなミュージシャンのインタビューやライブレポ、レビューなど、音楽関連の情報が多数掲載されています。 【発行】シンコーミュージック・エンタテイメント 【発行年】2002年 [この商品は、2002年9月1日発売のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】208p 【高さ】21cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 地に少しキズがあります。 経年によるヤケがみられます。 (画像 14、15枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。

  • 『Rolling Stone 2015年・12月号』 発行:セブン&アイ出版

    ¥700

    SOLD OUT

    音楽・政治・ポップカルチャーなどの情報雑誌『Rolling Stone(ローリング ストーン)』(日本版)の2015年・12月号です。 [表紙] hide [目次] 巻頭特集 hide 12人が語る普遍のクリエイティヴィティ ・YOSHIKI ・今井寿✕藤井麻輝(SCHAFT) ・SUGIZO(LUNA SEA/X JAPAN) ・J(LUNA SEA) ・生田斗真/薫(DIR EN GREY) ・Kuboty(TOTALFAT)  NOBUYA(ROTTENGRAFFTY) ・小谷元彦(彫刻家/美術家) ・小室哲哉✕I.N.A. ・Discography 巻末ロングインタヴュー ・宮本浩次(エレファントカシマシ)  作品も自分たちと一緒に歳をとっていく ・櫻井敦司(THE MORTAL)  すべてがカタルシスになったらいい 特集 アーティストが耽る美の世界 ・土屋昌巳 ・森岡賢(minus(-)) ・京(DIR EN GREY) ・SUGIZO 緊急対談 "違憲"安保法案可決後の日本、その課題 濱田邦夫(弁護士/元最高裁判所判事) ✕小林節(弁護士/法学者) 翻訳 ・マリリン・マンソン ・この秋聴くべきアルバム15 THE ROCK FACTORY -SESSIONS- 特別対談 佐野元春✕LOVE PSYCHEDELICO CLOSE UP ACIDMAN 煙たい男たち 渋川清彦 ・Rock&Roll  FACT/Tha BOSS(THA BLUE HERB)/  デイヴ・グロール ほか ・教えて!Dr.内田 内田裕也 ・LOOK&ROLL  Dior Homme/SAINT LAURENT/ROLEX/  MONCLER ・RS STYLE MCM ・マイルストーン 三宅洋平 ・RS CAMERA 浅井健一 ・On the Road 中村達也 ・Reviews MUSIC&MOVIES ・SHIKO-TALK presented by TENGA 野生爆弾 ・RS BAR KEMURI ・REBEL'S DRIVE  Ford Explorer XLT EcoBoost ・SAVE HUMANITY  寺尾紗穂(ミュージシャン、エッセイスト) ・PICK UPS Bose/CONVERSE ・ANOTHER FILE ほか X JAPANのギタリストやソロアーティストとして音楽シーンに多大な影響を与え、1998年にこの世を去ってからも色褪せることなく世界各国で愛され続けているhideさんの革新的且つオリジナリティに溢れたクリエイティビティについて12名のアーティストが語る表紙巻頭特集や、歳を重ねてもいまだヒリヒリする自分の気持ちと正直に向き合い曲作りに邁進し続けてきたエレファントカシマシ・宮本浩次さんがアルバム『RAINBOW』制作時に感じたことやその課程、未来への心境について語ったロングインタビュー、11年ぶりのソロプロジェクト・THE MORTALを始動させ1stアルバム『I AM MORTAL』をリリースした櫻井敦司さんに作品を通して闇を描く理由とその先にあるものを問うインタビューほか、音楽、ポップカルチャー、社会問題、政治、ファッションなど幅広いテーマの記事や情報が掲載されています。 【発行】セブン&アイ出版 【発行年】2015年 [この商品は、2015年11月10日発売のものです] 【サイズ】A変判 【ページ数】122p 【高さ】29cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。

  • 『ROCKIN'ON JAPAN 2002年・1月号』 発行:ロッキング・オン

    ¥600

    SOLD OUT

    邦楽専門雑誌『ROCKIN'ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)』の2002年・1月号です。 [表紙] YUKI [目次] RO JAPAN SPECIAL YUKI ソロ活動宣言!! ジュディ・アンド・マリー解散の真相、憂鬱、そして音楽の奪回に至る全ストーリーを独占スクープ!!怪物バンド、ジュディマリの「呪い」を打ち破るハイパー・ゴスペル降臨を祝う RO JAPAN INTERVIEW ・THEE MICHELLE GUN ELEPHANT  幕張メッセ圧殺ライヴ、徹底合評!!  ロックの断崖を転がり続ける4人に何を見た? ・LOVE PSYCHEDELICO  魔法の2ndAL完成!!  見つかった、何が、永遠が。  「地獄の季節」を氷解させる名盤、誕生秘話 ・RIP SLYME  集中連載、スタート!!  「ILMARIの転生」編。  不良から先導者になったヤサ男の覚醒ダイアリー ・浅野忠信  2万字インタヴュー実現!!  俳優稼業に絶望しながら彼はなぜ悪魔に魂を  売らなかったのか?愛の確信と音楽の救済 ・EGO-WRAPPIN'  憂鬱をスウィングさせ、「ジャズの暴力性」を  R&Rのダイナミクスに直結させる画期的手段を問う ・山崎まさよし  ストーカー禁止法に触れる禁断のツアー密着!!  のほほん顔のラジカリストを追え!! ・SUPERCAR  2ヶ月連続取材「ジュンジ、爽快」編!  感覚と愛の世界に目覚めたスーパーカーの右脳を透視 ・RIZE  アルバム全曲解説!!  低迷したシーンに返り血を、踏みにじられた希望に力を。  最後のロック戦闘員Jesse喋り倒す ・SUPER BUTTER DOG  ああ、股間から心まで。  時代と濃密に絡み合いながら踊るバタ犬、  ファンクの骨をしゃぶる ・BUNGEE JUMP FESTIVAL  泥濘の不良少年に光を!  劣等感を握り締めたパンク、注目のぶっ飛び加速 ・Co-Fusion  音の粒子をイノヴェイトする  マッド・ダンス・アクト登場!  電子音楽は革命の夢を見るか、検証 ・RINO LATINA Ⅱ  早撃ちヒップホップ・ガンマンRINOが  戦国時代を制する!!  天才の復活祭に集合 ・特集 ジャパニーズ・ヒップホップ、新たな次元へ  featuring RHYMESTAR、LUNCH TIME SPEAX、  MELLOW YELLOW、餓鬼レンジャー、  MICADELIC、NOBODY KNOWS SCENE ・曽我部恵一 ・中村一義 NEW COMER ・アートスクール ・MINAKO PIX THE LIVE! LIVE JAPAN JAPAN REVIEW JAPAN CRITIQUE CHECK IT OUT! ・fra-foa ・東京スカパラダイスオーケストラ ・WINO ・LITTLE ・RYO the SKYWALKER ・drug store cowboy ・COCOBAT ・SOFTBALL ・REACH ・scudelia electro ・Lita ・BLEACH ・The Kaleidoscope ・ママスタジヲ ・キンモクセイ ・林邦洋 ・Oi-SKALL MATES ・Emmie the Stripper JAPAN TIMES DISC&VIDEO REVIEW 場外乱闘 ほか モンスターバンド・JUDY AND MARY解散から9ヶ月、ソロ活動宣言したYUKIさんが新たな活動へと向かう中で何を選び何を生み出そうとしてるのか、またバンド解散に至るまでの個人的な心の動きについてもすべて語ったロングインタビューや、THEE MICHELLE GUN ELEPHANT「WORLD RODEO TANDEM BEAT SPECTER TOUR」を10人の音楽ライターが徹底レビューする特集ほか、さまざまなバンドやミュージシャンのインタビュー、ライブレポ、ディスクレビュー、連載など音楽関連の情報が多数掲載されてます。 YUKIちゃんがソロになってもう20年以上経つのですね。 どの時代のYUKIちゃんもつやつやだなー。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】2001年 [この商品は、2001年11月30日発売のものです] 【サイズ】B5判 【ページ数】304p 【高さ】 24cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。

  • 『ROCKIN'ON JAPAN 特別号 忌野清志郎 1951-2009』 発行:ロッキング・オン

    ¥800

    SOLD OUT

    邦楽専門雑誌『ROCKIN'ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)特別号 忌野清志郎 1951-2009』です。 [目次] まえがき 文=渋谷陽一 忌野清志郎2万字インタヴュー ROCKIN'ON JAPAN 1987年3月号 「昔は、本当にいいものは生きてるうちは認められないんだと思ってたよ」 反戦反核を掲げたアルバム『COVERS』インタヴュー ROCKIN'ON JAPAN 1988年7月号 「日本のロックや歌の世界はあまりに内容がない気がしてさ、その辺の苛立ちはすごくありましたね」 忌野清志郎が語ったRCサクセションの10曲 bridge 1995年4月号 「多摩蘭坂のとこに家を借りて部屋で1日10時間ぐらいギター弾いてた、暗黒時代でした」 忌野清志郎が語ったソロの傑作アルバム10枚 bridge 2004年2月号 「アルバムを作ると常にやったぜ感があるんだけどね。そのあとにくるのが徒労感ね」 特別インタヴュー 仲井戸麗市 特別インタヴュー 坂本龍一 忌野清志郎・表紙ギャラリー 忌野清志郎へのメッセージ 石井竜也/石野卓球/泉谷しげる/梅津和時/ 奥田民生/片山広明/KREVA/曽我部恵一/ 武田真治/トータス松本/TOSHI-ROW/ 新井田耕造/ヒダカトオル/細野晴臣/ 三宅伸治/山口隆/山下達郎/YO-KING/ 吉井和哉/ワタナベイビー あとがき 文=山崎洋一郎 オリジナル&ライヴ・アルバム ディスコグラフィー 忌野清志郎 略歴 2009年5月2日にこの世を去られたミュージシャン・忌野清志郎さんの追悼特別号です。 載せたい記事も写真も編集部の思いもたくさんあり過ぎてJAPAN通常号に追悼特集ページを組むだけではとても足りないと判断したJAPAN編集部と渋谷陽一さんが制作を決めた、センチメンタルなだけではない、アーティスト・忌野清志郎さんをロックの歴史の中にしっかりと刻む、そして創刊以来長年の付き合いになるJAPANと清志郎さんの記録を総括する内容となっています。 清志郎さんがその生い立ちのすべてを語った2万字インタビュー(1987年)や、東芝EMIからは発売中止となった『COVER』の内容をめぐるインタビュー(1988年)、RCサクセションの10曲やソロの傑作アルバム10枚について語ったインタビュー(1995年・2004年)、清志郎さんと縁の深い仲井戸麗市さん、坂本龍一さんの特別インタビュー、さまざまなミュージシャンから寄せられた追悼コメントほか、たっぷりのビジュアルページで構成されています。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】2009年 [この商品は、2009年6月1日発売のものです] 【サイズ】B5判 【ページ数】212p 【高さ】 24cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。

  • 『bridge 1995年・4月号』 発行:ロッキング・オン

    ¥800

    SOLD OUT

    邦楽情報雑誌『bridge(ブリッジ)』の1995年・4月号(Vol.6)です。 [表紙] 忌野清志郎 [目次] 総力特集 忌野清志郎の10曲(RCサクセション篇) 忌野清志郎 高3でデビュー以来25年、日本のロック史を塗りかえた"ボス"清志郎が語り明かす「青春の10曲」総力50ページ大特集 村越弘明(ストリート・スライダーズ) 「沈黙の答え」はここに! 一時はミュージシャン廃業の危機に瀕していたハリーが、完全復活までの道程をすべて語り明かす 泉谷しげる 泉谷、久々の激白!一連の被災地救援コンサート、渋公6時間ライヴなどの真意を語りまくった決定版インタヴュー 山下達郎✕吉田美奈子 孤高の女性ヴォーカリスト吉田美奈子、5年ぶりにシーンに復帰! 20年来の盟友、山下達郎とのヴォイス・ヴァイヴレーション対談 インタヴュー ・大貫妙子 ・花田裕之 ・藤井尚之 ・早川義夫 ・永井ホトケ隆 連載コラム ・大貫妙子の「ベッド&ブレックファスト」 ・仲井戸麗市の「1枚のレコードから」 ・カールスモーキー石井の「プライベート・シアター」 ・渋谷陽一の「ラフ&レディ」 RCサクセションとしてデビュー以来25年、日本のロック史を塗りかえリードしてきた忌野清志郎さんがRC不遇の暗黒時代を経て"キング・オブ・ロックンロール"の名を不動にするまでの「青春の10曲」を語り尽くす50ページの大特集や、一時はミュージシャン廃業に瀕しながらも再び創作に向かい傑作『WRECKAGE』を世に放ったストリート・スライダーズのハリーこと村越弘明さんのロングインタビュー、被災地救済コンサートや長尺ライブを敢行しながらも音楽誌の取材をことごとく蹴り続けてきた泉谷しげるさんがついに沈黙を破りその真意を語ったインタビューほか、いろいろなミュージシャンのインタビューや対談が掲載されています。 「とにかく長いインタビューをじっくり読んでもらいたい」という趣意の雑誌とのことで、その通り、どのインタビューも読み応えあるたっぷりの長さとなっています。特に表紙巻頭の忌野清志郎さんの企画は総頁の半分を占める大特集となっています。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】1995年 [この商品は、1995年3月15日発売のものです] 【サイズ】A4判 【ページ数】232p 【高さ】30cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 表紙に1ヶ所シミありです。 裏表紙にスレがあります。 地に1ヶ所小さなシミがあります。 (画像 17、18、19枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。

  • 『bridge 2010年・11月号』 発行:ロッキング・オン

    ¥700

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    邦楽情報雑誌『bridge(ブリッジ)』の2010年・11月号(Vol.65)です。 [表紙] 草野マサムネ(スピッツ) [目次] スピッツ 草野マサムネ 傑作ニューアルバム『とげまる』は、なぜ生まれたのか? そして「愛」と「孤独」と向き合い続けた草野マサムネは、今作に何を捧げたのか? どこまでもディープな決定版インタヴュー! 吉井和哉 ついにニューアルバムのレコーディングに突入! 最速インタヴューから解明する、吉井流・究極の「ロック」の予兆とは・ Cocco 『エメラルド』リリースから2ヶ月、改めてこのマスターピースを徹底解剖! そしてCoccoは今、どこへ向かい、そしてなぜ曲を作るのか? ゆず 2号連続企画「その後の2万字インタヴュー」第2弾! 今回は岩沢厚治が、この10年間を語り尽くす!! パシフィコ横浜国立大ホールのライブレポートも! YUKI 東京国際フォーラムは、荘厳かつ完璧な「YUKIワールド」に! その全容が明らかとなる渾身のライヴレポート!! トータス松本✕斉藤和義✕スガシカオ ロック界随一の「伊達男」たちがbridgeに集結! シーンの第一線を走り続ける3人が語る、「酒」「女」、そして「音楽」とは? エレファントカシマシ ニューアルバムの完成も間近に迫ったエレカシ。 宮本浩次、臨戦態勢に突入した現在地を語る! 奥田民生 ロックのニュー・フロンティアを開拓したプロジェクト『ひとりカンタビレ』は、なぜ画期的だったのか?OTにとことん迫る! ビート・クルセイダース 我らがお面軍団が「散った」正真正銘のラストライヴに電撃潜入! 詳細レポート、そしてメンバーの終演直後インタヴュー奪取! 小出祐介(Base Ball Bear)✕山口一郎(サカナクション) ロック・シーンきってのマブダチ2人による「放課後決起集会」敢行! 互いのロック魂のルーツを解き明かす! ムック bridge初登場! 新作『カルマ』が暴き出す、異形バンドの「本質」とは? Kimonos 向井秀徳とLEO今井による異色ユニット、Kimonosって何者? ロックとポップの鋭敏な邂逅の謎を解き明かす! 小林太郎 《ゆとり教育の賜物》か、はたまた平成の新たなロック・ヒーローか!? 2ndアルバム『DANCING SHIVA』を完成させた小林太郎の真意を暴く! D'ERLANGER デビュー20周年を迎え、セルフカヴァーアルバムをリリースするD'ERLANGER。 キャリアに安住しない、その孤高の音楽観が露に! Jeepta メジャー1stアルバム『革命エントランス』完成! バンド覚醒の理由を問う! MERRY 真正面からロックと向き合うMERRY。 シングル『クライシスモメント』に表出した果てしなき覚悟に迫る 編集後記 ほか 大きなターニングポイントにもなり得る史上最高のロックアルバム『とげまる』をリリースしたスピッツ・草野マサムネさんが向き合い続ける深い孤独について、そしてロックへの愛情やそのベクトルの変化をじっくりと訊き出したロングインタビューや、アルバム制作中の吉井和哉さんの経過報告最速インタビュー、Coccoさんの歌の奇跡とアルバム『エメラルド』に収められた曲たちを徹底解剖するインタビューほか、いろいろなミュージシャンのインタビューやライブレポ、鼎談などが掲載されています。 「とにかく長いインタビューをじっくり読んでもらいたい」という趣意の雑誌とのことで、その通り、どのインタビューも読み応えあるたっぷりの長さとなっています。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】2010年 [この商品は、2010年10月15日発売のものです] 【サイズ】B5判 【ページ数】232p 【高さ】23cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。

  • 『H 1998年・5月号』 発行:ロッキング・オン

    ¥400

    SOLD OUT

    エンタテインメント雑誌『H(エイチ)』の1998年・5月号です。 [表紙] 小沢健二+松本大洋 [目次] 巻頭特集 BOY FRIENDS ・小沢健二✕松本大洋  超画期的企画ついに実現!  共にお互いの作品をリスペクトする小沢健二と松本大洋  が対面、ふたりの共通の趣味フリスビーを楽しみながら  のヴィジュアルと松本大洋の書き下ろし漫画までついた  18ページの大特集です! ・及川光博  最新作『嘘とロマン』に収録された4曲をミッチーが  演じるヴィジュアル・ディスク・レヴュー10P!  なんとあの『少女革命ウテナ』のさいとうちほ先生の  ミッチーコミックもついてます ・草野マサムネ✕トータス松本✕PUFFY  PUFFYの亜美由美とマサムネ&トータスがダブルデート、  夢の4ショットが実現!レゴに囲まれすっかり子供に  なった4人がお互いの現在・過去・未来をかなり本音で  語りました! SPECIAL EDITION ・市川実和子✕A.O  市川実和子&A.Oが送る、  パズルゲーム・ファンタジー・ストーリー。  リニューアルしたA.Oを着て、笑顔満載の  実和子ちゃんがHに再登場です ・遂に完成、H特別編集  『ウラH HOMMA CAMERA』  構想5年、究極写真雑誌がようやく出来上がりました!  ホンマタカシさんと本誌編集長・斉藤まことが、その  製作裏話を明かします! ・明和電機✕FINAL HOME  明和電機のパフォーマンスでお送りする、シュールで  ちょっとサイケなサバイバル・ファッション・ストーリー! ・「ART&CLUTCH bi-monthly #1」 ・H FASHION SELECTED  「COCOONING STYLE」 ・佐内正史✕中村一義の写真ポエム2 ARTCLE ・ホンマタカシが撮る  「ニュー・トーキョー・スタンダード8」 ・松崎ナオ ・真心ブラザーズ✕オーラソーマ ・つづきまほ新聞 ・櫻田宗久✕ゴッホ今泉✕南馬越一義 ・ネクスト・ストリーム ・デキシード・ザ・エモンズ ・チャーミースマイル&グリーンヘッド ・明智ハナエリカ ほか お互いをリスペクトする小沢健二さんと松本大洋さんが江の島の海岸で共通の趣味であるフリスビーを楽しんだり岩場や神社などを歩き回りながらフリートークしたり+松本大洋さん描き下ろし4ページ付きの超画期的対談企画(写真撮影:HIROMIXさん)や、及川光博さんがアルバム『嘘とロマン』から4曲をハイパーなヴィジュアルで演じきる「背徳王子ミッチーの世界」、草野マサムネさんとトータス松本さんとPUFFYのおふたりがレゴの家の中でなごみながらトークに興じる「その後の男の子女の子」ほか、さまざまなジャンルで活躍する方々のインタビューやカルチャー情報などがたくさんのビジュアルとともに掲載されています。 「ふてくされてばかりの10代をすぎ分別もついて齢をとり」と高らかに歌う小沢さんの楽曲をリアルタイムで聴いていたリアルヤングだった当時、今はふてくされてばかりでも歳をとれば分別とやらが勝手につくものだと思っておりました。が、実際のところ相当歳とった今も全然です。肉体は明らかに齢相応に老けていっておりますが、内面や感覚は全然で、自分の実年齢を思うといちいちドンびいてしまうぐらいおそろしく成長変化がみられません。こんなものなのでしょうか。と考えているうちに、そういえば分別ってなんだろう、とそこもまたよくわからなくなってきました。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】1998年 [この商品は、1998年5月16日 発行のものです] 【サイズ】A5変判 【ページ数】120p 【高さ】30cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 裏表紙に軽いスレやキズ、右下隅に軽い折れがあります。 経年によるヤケがみられます。 (画像 17、18,19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。

  • 『ROCKIN'ON JAPAN  1995年・7月号』 発行:ロッキング・オン

    ¥900

    SOLD OUT

    邦楽専門雑誌『ROCKIN'ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)』の1995年・7月号です。 [表紙] ザ・ブルーハーツ [目次] RO JAPAN SPECIAL さようなら、ブルーハーツ 突然の解散!その全てを語ったラスト・インタヴュー RO JAPAN INTERVIEW 小沢健二 男二人が暑苦しく語る「オザケン、武道館ライブ」 強力ニューカマー大特集! ・シアターブルック  久々のギンギン・ロック・キャラクター出現 ・GREAT3  びしょびしょの快楽とドロドロの深さを行き来  する強力新人 ・フラワーカンパニーズ  負け犬ロックの最終兵器 ストリート・スライダーズ もはや追っかけかぁ?北海道5日間完全密着ルポ スパイラル・ライフ 天下無敵のピュア・ポップ『FLOURISH』 大槻ケンヂ 号泣の次は熱烈恋愛 最終解脱者・オーケンがドアノック・ダンスをした日 TOKYO No.1 SOUL SET メンバー個性解剖② 川辺ヒロシ リキッド・スカイ・ダンスホール まんまと大成功した深夜の異種格闘技イベント、実況報告 SCENE ・SOFT BALLET   最後の最後に開放されきったソフバ ・スチャダラパー  「スチャダラって・・・夢あるよなあ」at渋谷公会堂 ・CONFUSION  次の戦闘へむけて、秒読み開始 LIVE&PIX NEW COMER ・神森徹也 ・エレファントラブ JAPAN REVIEW ・BUCK-TICK ・スピッツ ・ブルーハーツ ・スチャダラパー CHECK IT! ・エレクトリック・グラス・バルーン ・フリーダム・スイート ・藤原ヒロシ ・EASY WALKERS ・COCOBAT ・ライムスター ・高浪敬太郎 ・綿内克幸 ・五島良子 ・UA ・YAPOOS ・スパンク・ハッピー ・石田裕 ・ヌードルズ ・KEN JAPAN TIMES ・教えてクンタキンテ 加藤茶の巻 ・吉井和哉の秘おセンチ日記 ・中込智子の死して屍拾う者なし  EASTERN YOUTH ・恭一&現の時事放談 今月の議題「外国人」 ・公開文通「仲井戸君と忌野君」 ・それ行けちんちんシスターズ!! ・場末のクロストーク ・鹿野淳の食獣日誌 ・暗黒皇子ダーク山田  しりあがり寿・西家ヒバリ ・激刊!山崎 ・ティラウチ完太郎 井上三太 LETTERS 伝言板 HOT NEWS DISC REVIEW 場外乱闘 ほか ラジオ番組収録中に甲本ヒロトさんより突如告げられた解散、ニューアルバムの音を最も早く聴けるという理由でその収録に立ち会っていた編集長・山崎洋一郎氏がブースから出てきたメンバーにすぐさま取材を申し込み、撮影スタジオを押さえ、カメラマン・平間至さんにスケジュールを無理矢理空けてもらいその日のうちに敢行されたというブルーハーツのラストインタビューほか、さまざまなバンドやミュージシャンのインタビュー、ライブレポ、ディスクレビューなど音楽関連の情報が多数掲載されてます。 ブルーハーツが解散して30年近く、今更といいますか、訊かれた言葉やそれの返答でいったいこの頃の何がわかるというのだろう(かなり無理矢理な替え歌)かもしれませんが、突然の解散発表直後のメンバーさん4人それぞれのインタビューというのは貴重かもしれません。 それはそうと、A5サイズ時代のロッキングオンジャパンを見ると、懐かしい青春の風が吹いて、いや竜巻が起きてひとしきりぐるぐる回り落下して気を失って意識を取り戻したあと(大げさ)、しばらく静かにしながらしみじみしてしまいます。今では当たり前のようにそう呼ばれているロキノンなんていう略称も当時はまだなかった気がします確か・・・。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】1995年 [この商品は、1995年5月30日発売のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】240p 【高さ】 21cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 表紙、裏表紙に小さなキズやスレ、軽い折れなどがあります。 (画像 17、18、19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化についてもご容赦お願いいたします。

  • 『宝島AGES No.2』 発行:宝島社

    ¥800

    SOLD OUT

    情報誌・宝島2015年5月号増刊『宝島AGES』のNo.2号です。 [目次] Japanesse Rock 60 Years ・ロックは時代とどう関わってきたのか?  序文 宮沢章夫 ・内田裕也インタビュー  「ロックで儲けたことは一度もないよ」 ・1955~1970  ロックンロールの誕生からニューロックまで 中村俊夫  インタビュー ムッシュかまやつ ・1971~1980  特別対談 萩原健太✕宮沢章夫  キャロル、はっぴいえんど、サザン・・・を語る  歌謡曲をぶっ飛ばせが「ニューロック」さえきけんぞう  インタビュー Char ・1981~1990  カッコ悪さがカッコ良かった80年代 雨宮処凛  インタビュー 森重樹一(ZIGGY) ・1991~2000  90年代はあの天才2人によって作られた 樋口毅宏 ・2001~2014  フェスやネットが現場になった時代 鹿野淳  インタビュー tofubeats THE BLUE HEARTS ・日本のロックを揺り動かした4人のドブネズミ ・ブルーハーツの歴史と伝説 ・ブルーハーツと『宝島』 ・対談 ブルーハーツと僕たち  石坂マサヨ(ロリータ18号)✕イノマー(オナニーマシーン) PLAY BACK KYOKO OKAZAKI 岡崎京子 レア&ミックスワーク 未刊行作品お蔵出し! WONDERLAND NEWS ガザ地区のグラフィティ、 『傷天』ビルは今?清滝人25・・・ ながしのテクノ しりあがり寿 ノベライズ・ジャパン 天久聖一 絵・本秀康 渋井直人の休日 渋谷直角 いぬちゃん 加藤賢崇 エクスペンVOWルズ みうらじゅん・・・ VOW 復活!顔マネ塾 北村信彦(HYSTERIC GLAMOUR)とU.S.A 寺岡呼人が語るファッションとTシャツ 大人のシャツ講座 THE FUTERE TIMES 3.11から生まれた未来をつなぐ新聞 ちんかめAGES ’88 STYLE ロックフェスの「現在」と「未来」 こじらせ女子のトリセツ 宝の島から 大根仁 Wonderland Culture ・音楽:ヒャダイン ・映画:三留まゆみ ・本:近田春夫、吉田豪、嶋浩一郎 ・アート:山内宏泰 ・演劇:中垣内カゲキ、ケラ通信、 ・TV:町山広美 辛酸なめ子の日常エロス 東京トンガリキッズ21ct 中森明夫 THE エイジマン スージー甘金 WORD! 高木完 風とロックの日々 箭内道彦 大人のオーディオ講座 最後の晩餐 田中知之 SHOP LIST ほか ジャパニーズロック60年の歴史を、その時代時代をよく知る人物のインタビューや対談、コラム、年表などから年代ごとに振り返る巻頭大特集や、日本のロックを大きく揺り動かしたザ・ブルーハーツの伝説と歴史を宝島掲載記事などから紐解く特集、マンガの枠や世代を超え支持され続ける漫画家・岡崎京子さんの作品世界の魅力にあらためて触れる特集ほか、さまざまなカルチャー情報が掲載されています。 日本のロックの歴史について系統立てて知りたいというかたにはぴったりの1冊だと思います。 内田裕也さん、ムッシュかまやつさん、イノマーさん、そして宮沢章夫さん・・・2015年当雑誌発売時にはお元気だったみなさんが今はもう天国ロックフェスか天国演劇のほうにいってしまわれたと思うと切なくもありますが、日本のロックはこの瞬間も鳴り止むことなく脈々と歴史を刻み続けていますし、自分もいずれそちらにいきますし、その日までこちらで存分にロックンロールでシェケナベイベーしておきたいと思います。聴いてるだけですけど私は。 【発行】宝島社 【発行年】2015年 [この商品は、2015年3月25日発売のものです] 【サイズ】A変判 【ページ数】162p 【高さ】26cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。

  • 『KAMINOGE No.34』 発行:東邦出版

    ¥650

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    プロレスや格闘技を中心とした情報書籍『KAMINOGE(かみのげ)』のNo.34号です。 (厳密には書籍のようですが、当店では便宜上雑誌に分類しています。) [表紙] ザ・クロマニヨンズ 甲本ヒロト [目次] ILLUSTRATION 五木田智央の『画画画法』 KAMINOGE CUM ON FEEL THE NOIZE 甲本ヒロト KAMINOGE ORANGE&BLACK 小橋建太✕柴田勝頼 KAMINOGE TRANDIT Autumn 2014 中邑真輔 "空前絶後"のG1を終え、 COLUMN バッファロー吾郎A『きむコロ列伝!!』 『鈴木みのるのふたり言』 KAMINOGE PETER PAN SYNDROME 高木三四郎 KAMINOGE THE ULTIMATE CURRY 山本"KID"徳郁&山本アーセン COLUMN プチ鹿島 『俺の人生にも、一度くらい幸せなコラムがあってもいい。』 HENTAI ZADANKAI 玉袋筋太郎 「"ぼやき評論の第一人者・門馬忠雄" 変態座談会」 COLUMN 椎名基樹 『自己投影観戦記~できれば強くなりたかった~』 COLUMN 古泉智浩『仮面サンクス』 KAMINOGE COLLISION KOREA 里村明衣子 KAMINOGE THE NON-FICTION 須田信太郎 COLUMN 『木谷さんのFAX通信』 KAMINOGE ANOTHER WORLD 『デッドボール』総監督 ON THE MIDNIGHT TELEPHONE マッスル坂井 9月6日、マッスル坂井と真夜中のテレフォンで。 COLUMN 九龍ジョー『ワカとモモと池田屋へお散歩。』 8thアルバム『GUMBO INFERNO』をリリースしたザ・クロマニヨンズ甲本ヒロトさんのロングインタビューほか、プロレス、総合格闘技、漫画、お笑い、風俗業界までさまざまな分野で活躍する方々のインタビューや対談企画、連載コラムなど、プロレス・格闘技好きのみならずコアなようで幅広い層が楽しめる内容だと思います。 2014年に発売された書籍ですが、このインタビューで語られたヒロトさんの言葉はなぜかいつも以上にとても深く胸や脳裏に刻まれていて、気づけば私の中でロックを聴くということ、もしくは聴かないということの指標のようになっています。そしてそれはこれから先もしばらく変わりそうにないです。 【発行】東邦出版 【発行年】2014年 [この商品は、2014年9月20日 発行のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】160p 【高さ】21cm 【NDC分類】788.2 ◆◇◆状 態◆◇◆ 目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。

  • 『音楽と人 1999年・6月号』 発行:音楽と人

    ¥650

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    音楽情報雑誌『音楽と人』の1999年・6月号です。 [目次] SPECIAL ISSUE THEE MICHELLE GUN ELEPHANT FRONT ISSUE ・ゆず ・椎名林檎 ・ゆらゆら帝国 ・northern bright INTERVIEW ・↑THE HIGH-LOWS↓  存在がロックンロールの4人が語る  『バームクーヘン』とは? ・Dragon Ash  周りのすべてに感謝の言葉を!  ニュー・シングル独占インタビュー ・GRAPEVINE  「終生」を捧げる彼らの音楽への愛、  そして与えられた変化 ・THE BOOM  「そろそろやるよ」と2年ぶりに活動再開する  4人のマイペース ・Gackt  ひとりぼっちになって初めて気付いた  「ひとりじゃない自分」 ・TRICERATOPS  空を飛びながら語る「これからの僕たち」 ・AIR  ドレッド1日前のヘア・スタイルで語る  「自由」という言葉 ・ZEPPET STORE  いつまでも青くあれ!4人の語る「もっともっと」 ・La'cryma Christi  自信に満ちたひとりひとり、  そしてバンドでの更なる「輝き」 ・WINO  ヴォーカル吉村潤(骨折中)の素顔に  嫌がられながらも迫る! ・SMILE  バンドであること友人であること、  その大切なバランス ・高橋徹也 ・the autumn stone FACE! ・SUPER SOUL SONICS ・advantage Lucy ・number girl ・セロファン ・rough laugh ・ドミンゴス ・’else Recommend! ・Roboshop Mania ・トランスフォーマー ・TimeSlip-Rendezvous ・PENPALS ・remi ・小林建樹 ・デイジー 人と音楽 ・音楽生活 ・Review! ・花村萬月より ・Column! ・Letters! ・After Show! ・Presents! ・Buck Number! ・と326(AIR『LIBERAL』と326) ・JUST DO IT!(VOL.7 シアターブルック) ・Poraloid! ・音楽え。この線のむこーへ ほか アルバム『バームクーヘン』をリリースした↑THE HIGH-LOWS↓の甲本ヒロトさん、真島昌利さん、調先人さん、大島賢治さんのインタビューや、THEE MICHELLE GUN ELEPHANTの1999年4月12日・13日名古屋クラブクアトロライブレポほか、さまざまなミュージシャンのインタビューやライブレポ、ディスクレビュー、連載コラムなど、音楽関連の情報が多数掲載されています。 【発行】音楽と人 【発行年】1999年 [この商品は、1999年5月5日発売のものです] 【サイズ】A変判 【ページ数】160p 【高さ】28cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。

  • 『KAMINOGE No.70』 発行:東邦出版

    ¥650

    SOLD OUT

    プロレスや格闘技を中心とした情報書籍『KAMINOGE(かみのげ)』のNo.70号です。 (厳密には書籍のようですが、当店では便宜上雑誌に分類しています。) [表紙] ザ・クロマニヨンズ 甲本ヒロト&真島昌利 [目次] ILLUSTRATION 五木田智央の『画画画法』 INTERVIEW 甲本ヒロト&真島昌利 武藤敬司✕プチ鹿島 COLUMN バッファロー吾郎A『きむコロ列伝!!』 INTERVIEW 生島ヒロシ COLUMN 『鈴木みのるのふたり言』 INTERVIEW 安生洋二✕金原弘光 COLUMN プチ鹿島 『俺の人生にも、一度くらい幸せなコラムがあってもいい。』 HENTAI ZADANKAI 玉袋筋太郎 「"猪木イズム最後の継承者" 藤田和之 変態座談会」 COLUMN 椎名基樹 『自己投影観戦記~できれば強くなりたかった~』 INTERVIEW カンパニー松尾&ビーバップみのる COLUMN 兵庫慎二 『プロレスとまったく関係なくはない話』 NONFICTION 田崎健太『真説・佐山サトル』 COLUMN 『キミって新日本とか全日本って人?』 COMIC 古泉智浩『仮面サンクス』 INTERVIEW マッスル坂井 ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトさん&今回がKAMINOGE初登場となった真島昌利さんのインタビューや、90年代の大熱狂を再現させた『PRO-WRESTLING MASTERS』プロデューサー・武藤敬司さんと活字プロレスマスター・プチ鹿島さんの対談、見た目によらず硬派で芸能界最強の世直し番長(?)生島ヒロシさんのインタビューほか、さまざまな分野で活躍する方々のインタビューや対談企画、連載コラムなど、プロレス・格闘技好きのみならず、コアなようで幅広い層が楽しめる内容になっていると思います。 「ロックンロールは素養じゃない、出会ったらもう最後だよ」 くーーーっ、し、しびれる・・・。 【発行】東邦出版 【発行年】2017年 [この商品は、2017年9月20日 発行のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】160p 【高さ】21cm 【NDC分類】788.2 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご了承お願いします。

  • 『ROCK JET Vol.58』 発行:シンコーミュージック・エンタテイメント

    ¥600

    SOLD OUT

    音楽情報雑誌『ROCK JET(ロックジェット)』のVol.58号(2014年・AUTUMN)です。 [表紙] ザ・クロマニヨンズ [目次] 特集 SPECIAL EDITION ザ・クロマニヨンズ ロックを信じる ・レコーディング・エンジニア 川口聡インタビュー  ザ・クロマニヨンズを録音する ・写真家・柴田理恵 インタビュー  ザ・クロマニヨンズを撮影する ・キスまでいけば、なんとかなるぜ 佐藤睦 ・リトル・ウォルターの洗練をおもう  『GUMBO INFERNO』について 山本慎也 ・奇跡のような、みずみずしいロックンロール  『GUMBO INFERNO』について 石田勇 特集 クイーン+アダム・ランバートを観た サマー・ソニック 2014 ・ブライアン・メイ、ロジャー・テイラーの  健在ぶりが確認でき、圧倒的な  アダム・ランバートの歌唱力、  ステージ・パフォーマンスにすっかり魅了された  (ラスヴェガス・大阪・東京)平谷幹樹(いにゅえん堂) ・大雨の中、ブライアン・メイの決意が心に染みる  (大阪)小谷育代 ・永遠のクイーンを次世代の観客と堪能する  (東京)四海尚子 ・フレディ・マーキュリーとアダム・ランバート  (東京)勝山かほる 特集 KISS デビュー40周年! ・あまりに興奮しすぎて、初来日のライヴの詳細は  覚えていないんです ちわきまゆみ ・キッスの音楽は、コードがマイナーでも歌心は  イケイケなんです DIE(Ra:IN/KISS THE WoRLD) 特集 夏のロック・フェスティバル ・ロックンロールは夢の中  初めてのフジ・ロック・フェスティバル 脳満可奈子 ・ボンベイ・バイシクル・クラブのサイン会とライブ  吉村圭 ・フジ・ロックでの早起きは三文の徳 渡井菊雄 ・SONIC MANIA 2014/SUMMER SONIC 2014  次世代に学ぶロックの旅 息子に連れられ、「今」  のロックも楽しむ 四海尚子 祝30周年記念インタビュー⑤ THE PRIVATES 延原達治 インタビュー ついにバンド結成30周年記念作品『Les Beat』発表! なんと、2枚組の豪華大作。完成したばかりのアルバム への愛を聞く 対談 高岸由真✕菊地英昭 上手で自由にやれたら、次はどこの立ち位置に行っても たぶん、このバンドでは何でもできるんだろうと思う 『沢田研二 2014 LIVE 三年想いよ』2014年、東北の夏 佐藤睦 影山に聞け 私はローリング・ストーンズのライブを100回観た! 記念すべき100回目の地はスウェーデンのストックホルム 影山亜紀子 ブルーズに生涯を捧げたジョニー・ウィンターの遺作 『ステップ・バック ルーツ2』 池田洋行 特別インタビュー 映画『少女は異世界で戦った』について 金子修介✕花井瑠美✕加弥乃 ロックに愛されたヴォーカリスト、ジュリーの軌跡 ヒロ宗和 THE EASY WALKERS 撮影 みやざきまゆみ 山口富士夫 敗戦ニッポンの一断面 岡田純良 GAMA ROCK FES 2014 おもいやりがたくさん詰まったあたたかいフェス 今年も開催! 鈴木真季子 編集後記 ほか 8枚目のアルバム『GUMBO INFERNO』をリリースしたザ・クロマニヨンズの表紙巻頭特集、クイーン+アダム・ランバートさんやKISSの特集、フジロックやサマソニなど夏フェスについての特集ほか、さまざまなミュージシャンのライブレポートやレビュー、インタビュー、対談など、音楽関連の情報が多数掲載されています。 【発行】シンコーミュージック・エンタテイメント 【発行年】2014年 [この商品は、2014年9月12日発売のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】203p 【高さ】21cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 裏表紙に1ヶ所小さなシミがあります。 経年によるヤケ等がみられます。 (画像 19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。

  • 『Guitar magazine 2011年・12月号』 発行:リットーミュージック

    ¥800

    SOLD OUT

    ギターと音楽の情報雑誌『Guitar magazine(ギター マガジン)』の2011年・12月号です。 本誌内容連動の付録CDが付いています。 [表紙] 横山健 [目次] Featured Guitarists ・横山健 ・ルー・リード Special Program The Lead Guitarist 弾き倒させていただきます The Instruments 35th Anniversary BOSSが愛される理由 名手直伝!誌上スペシャル・セミナー 西慎嗣のセッションで困らない ブルース・ロック・フレーズ 斎藤和義ギター・コレクション第二弾 Interview ・ブレット・ガースド ・Syu ・青山陽一 ・井上銘 ・徳武弘文 ・今剛 ・増崎孝司 ・センチメンタル・シティ・ロマンス ・アニメタルUSA ・TAKUYA ・ONE OK ROCK マーシャル・ニューMGシリーズ Musicians Institute Japan 誌上ギター・クリニック クラウド型のセルフ録音サービス、即レコ24 Charのヒズマックスしようぜ! ギターを思い切り弾けるプライベート・スタジオ マイ・ギター・チューンナップ 攻めるパーツ交換のススメ GM Selections ・「アイヴ・グロウン・アカスタムド・   トゥ・ハー・フェイス」  ウエス・モンゴメリー ・「発行体」  ゆらゆら帝国 Perfect Seminar ・ムダなく上達!宮脇流スマート・トレーニング  宮脇俊郎 ・ギタリストの栄養補給!芸のサプリメント  安東滋 ・新版ジャズ・インプロヴィゼイション  高橋信博 ・ギター朝トレ15分!   加茂フミヨシ ・小沼ようすけの  ソロ・ギター・アレンジ3段活用 連載 ・戸高賢史の亡霊的音歪遊戯舎 ・吉野寿(イースタンユース)のヨノナカバカナノヨ ・プロのペダルボー道~松江潤 ・ギターが喜ぶ日々のお手入れ GMショップ・レポート/ADコンテンツ ギタリストのための情報広場 コンサート Juke Joint Disk&DVD Review Products News New Products Review ほか 付録CD ・Track1~6   The Lead Guitarist  弾き倒させていただきます  Featuring 鈴木健治、山崎淳、峰正典、Jikki、  Kelly SIMONZ、MACARONI☆ ・Track7~20  35th Anniversary BOSSが愛される理由 ・Track21~40   西慎嗣のセッションで困らない  ブルース・ロック・フレーズ ・Track41~46  リットー・ミュージックpresents  最強プレイヤーズ・コンテスト2011  決勝大会エントリー作品 日本全国に衝撃を与え多くの人を勇気づけたAIRJAM2011でのHi-STANDARD復活や自身のもう一つのバンド・BBQ CHICKENSの復活&新作ドロップなど、歩みを止めずシーンの先頭を走り続けるパンクロックギターヒーロー・横山健さんが放つ音楽の魅力をロングインタビューやギターコレクション紹介、マキシマムザ亮君さん(マキシマム ザ ホルモン)や古市コータローさん(ザ・コレクターズ)との対談などから多角的に掘り下げる巻頭特集や、メタリカとのコラボレーションアルバムとなった『LULU』の全貌に迫るとともに愛用ギターや機材、アーカイブインタビューなどからルー・リードさんのギター哲学に迫る特集、エフェクターブランド・BOSSがプロ・アマ問わず愛され続ける理由を探る特集ほか、さまざまなギタリストのインタビュー、誌上セミナー、連載コラムなど、ギターや音楽に関連する情報が多数掲載されています。 本誌内容連動の付録CDも付いています。 【発行】リットーミュージック 【発行年】2011年 [この商品は、2011年11月11日発売のものです] 【サイズ】A変判 【ページ数】260p 【高さ】28cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 付録CDは本誌綴じ込みの状態で附属しており、未開封のため動作確認は行っておりません。ご了承ください。 特に目立つキズ等はありませんが、経年によるヤケが少しみられます。 (画像 19、21枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。

  • 『Cut 2015年・3月号』 発行:ロッキング・オン

    ¥550

    SOLD OUT

    カルチャー雑誌『Cut(カット)』の2015年・3月号です。 特別付録「スヌーピー特製クリアファイル」が付いています。 [目次] HEADLINE 『ラブ&ピース』/ブルー ドゥ シャネル 誰も観てない映画60本! 大作、大注目作だらけの2015年公開作品のなかから、CUTイチオシの60本をレアな写真や最新情報&インタビューとともに一挙紹介。これを読まなきゃ2015年は始まらない! 『I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE』 スヌーピー初の3D映画の監督インタビュー、原作者シュルツとスヌーピーの50年史、PEANUTSキャラ大図鑑、スヌーピーの返送名鑑、そして付録の特製クリアファイルまで・・・・・・「かわいい!」が止まらない愛しさ全開の大特集! 『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』  J・J・エイブラムスは7番目の『SW』で何を見せるのか!?徹底大予想&主要キャラ解説! 『ターミネーター:新始動/ジェネシス』 12年の時を経てアーノルド・シュワルツェネッガーが復帰!ターミネーターへの思いと新作を語る独占最速インタビュー 『寄生獣 完結編』 いよいよ「完結編」公開迫る!ミギーを「演じた」阿部サダヲ、その舞台裏を明かす 2015年アカデミー賞大特集! 今年もやってきましたオスカーレース!作品賞、主演男優賞をはじめ有力候補作の監督、俳優インタビュー、そして恒例の現地特派員による大予想対談もお届けします ・『6才のボクが、大人になるまで』  リチャード・リンクレイター(監督)  イーサン・ホーク ・『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』  アレハンドロ・G・イニャリトゥ(監督)  マイケル・キートン ・『イミテーション・ゲーム エニグマと天才数学者の秘密』  ベネディクト・カンバーバッチ ・『博士と彼女のセオリー』  エディ・レッドメイン ・『アリスのままで』  ジュリアン・ムーア ・『セッション』  J・K・シモンズ MOVIE OF THE MONTH 『アメリカン・スナイパー』 クリント・イーストウッド(監督) ブラッドリー・クーパー イーストウッド監督作最大のヒットとなり、アカデミー賞にもノミネートされた『アメリカン・スナイパー』。ふたりは戦争という負の連鎖にどう向き合い、何を伝えたかったのか? 高畑勲監督作品集 HOT TOY'S HOT STUFF Vol.19 チャン・グンソク デビュー以来さまざまな顔を見せてきたチャン・グンソクが約3年ぶりにCUTに登場!3枚目のアルバム『モノクローム』で見せる誰も死らなかった素顔 MAN WITH A MISSION 今年で結成5年を迎えたMAN WITH A MISSION。これまでの道のりと新曲"Seven Deadly Sins"に込めた想いをジャン・ケン・ジョニーが語るロングインタビュー+メンバー全員による必読アンケート! androp LiSA 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN I 青い瞳のキャスバル』 安彦良和 花澤香菜 『アルドノア・ゼロ』 あおきえい(監督)/雨宮天 『イントゥ・ザ・ウッズ』 メリル・ストリープ/ロブ・マーシャル(監督) 新垣結衣 『花とアリス殺人事件』 岩井俊二(監督)✕蒼井優✕鈴木杏 MUSIC fhana MUSIC palet MUSIC Bryan Associates Club INVITATION 『ジヌよさらば~かむろば村へ~』 INVITATION 『極道大戦争』 「三池崇史監督 presents 大人だけの空間」試写会・第15回 三池崇史のゲバチューPART2 (現場の中心で、愛を叫ぶ PART2) 大友啓史の A ROLLING STONE GATHERS NO MOSS!! 転がる石に苔は生えねえ! 映画コラム 『小さなスクリーンの中で生きていきたい』山田ルキ子 RANDOM CUTS 「今月の裏表紙」第82回 濱田マリ ほか 3D映画『I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE』大特集や映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の展開を予想しまくるロングテキストなど2015年に国内公開される作品の中から厳選した60本を紹介する恒例企画「誰も観てない映画60本!」ほか、2015年アカデミー賞特集、俳優・ミュージシャン・声優らのインタビューなど、カルチャー関連の情報が多数掲載されています。 特別付録「スヌーピー特製クリアファイル」が付いています。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】2014年 [この商品は、2014年11月19日発売のものです] 【サイズ】A変判 【ページ数】168p 【高さ】30cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特別付録「スヌーピー特製クリアファイル」は本誌綴じ込み・未開封の状態で付属しています。サイズはA5です。 本誌の背表紙最下部に軽い傷み、中身4ページ程に小さな折れがあります。 (画像 18、19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。

  • 『音楽と人 2018年・11月号』 発行:音楽と人

    ¥550

    SOLD OUT

    音楽情報雑誌『音楽と人』の2018年・11月号です。 [表紙] ザ・クロマニヨンズ [目次] ザ・クロマニヨンズ 関ジャニ∞ B'z Mrs.GREEN APPLE 京(DIR EN GREY) ホリエアツシ(ストレイテナー) the pillows THE BACK HORN BIGMAMA yonige The Birthday SHERBETS スキマスイッチ Official髭男dism Reviews フジファブリック Age Factory Ivy to Fraudulent Game ウソツキ odol BUGY CRAXONE 堂本剛 COLUMNS ・樋口 豊(BUCK-TICK)  「タイガース、今年こそ優勝だ!! 2018」 ・SATOち牛乳 ・松田晋二(THE BACK HORN)「福島大逆襲」 ・大木温之(Theピーズ)「バカのしびれ」 ・ミムラユウスケ「君はひとりじゃない」 ・大山純(ストレイテナー)「どーも純です。」 ・増子直純(怒髪天)  「俺 meets お前 ためになる!?酒脳会談」 ・山崎広子「歌、声、るつぼ」 ・言の葉クローバー(金井政人/BIGMAMA) ・山崎まさよし「今夜はおごります」 ・百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)  「泥酔ジャーナル」 ・イマドキミュージシャンのカバン事情  (佐々木亮介/a flood of circle) ・中田裕二「東京ネオントリップ」 ・佐藤千亜妃(きのこ帝国)「おいしい予感」 ・TOPICS ・LETTERS ・go!go!vanillas  「ディス・イズ・マイ・ジェネレーション」 ・Polaroid&Aftershow ほか 12枚目のアルバム『レインボーサンダー』をリリースしたザ・クロマニヨンズのVo.甲本ヒロトさん、Gt.真島昌利さん、そしてバンドの屋台骨を支えるBa.小林勝さんとDr.桐田勝治さんそれぞれのインタビューや、2018年9月9日に開催された関ジャニ∞の東京ドーム公演ライブレポ、B'zの「LIVE-GYM Pleasure 2018 HINOTORI」ライブレポほか、さまざまなミュージシャンのインタビュー、レビュー、コラムなど音楽に関する情報が多数掲載されています。 アルバムリリースにあわせたインタビューなのにアルバムについてはほとんど語っていないヒロト&マーシー、そこはだいたいいつもどおりですが、インタビューにあまり登場しない印象があるコビーさんやカツジさんの言葉に触れられるのはちょっと貴重でうれしいポイントかもしれません。 【発行】音楽と人 【発行年】2018年 [この商品は、2017年10月5日発売のものです] 【サイズ】A変判 【ページ数】168p 【高さ】28cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。

  • 『KAMINOGE No.14』 発行:東邦出版

    ¥800

    SOLD OUT

    プロレスや格闘技を中心とした情報書籍『KAMINOGE(かみのげ)』のNo.14号です。 (厳密には書籍のようですが、当店では便宜上雑誌に分類しています。) [表紙] 甲本ヒロト [目次] KAMINOGE NEW YEAR DASH 2013 甲本ヒロト マグマが溜めておけ! 大事なときに噴火させろ! INTERVIEW ・桜庭和志  試合では敗れるも、新日本プロレスには  ケンカ勝利宣言!  なぜ中邑戦は名勝負となったのか、  その秘密に迫る。 ・柴田勝頼  「プロレスはみんなのものじゃなくて   俺のもの」  この男のプロレスへの憧れの思いが叶う日は  やってくるのか? COLUMN プチ鹿島 『俺の人生にも、  一度くらい幸せなコラムがあっていい。』 DOUBLE HENTAI ZADANKAI Ⅰ 大晦日・猪木ボンバイエ&1・4新日本プロレス 変態的観戦座談会 新春から大荒れ!男・玉袋が悪酔い!! 「水は差したくねえが、俺たちは 桜庭が出ているかぎりは言わずにはいれれねえ!」 COLUMN 古泉智浩『客観的判断』 KAMINOGE ASTRAL STEP FINAL 前田日明✕ヴォルク・ハン さらば、愛するロシアの狼よ。 永遠なれ、美しき戦友たちの絆よ。 INTERVIEW 苫米地英人 突然の衆議院選挙立候補の真相とは? 天才脳科学者が語る選挙と日本の実態! COLUMN バッファロー吾郎A『きむコロ列伝!!』 KAMINOGE KAKIZOME FESTIVAL 所英男&奥出雅之 「2013年・俺は往く」 INTERVIEW ・青木真也  "間引かれざる男"のネバーエンディングストーリーか。  このストーリーを難解にする 「誰よりも格闘技に真面目」という事実。 ・宮田和幸  日本MMA界のレインメイカー候補か?  そしてまさかのプロレス挑戦も表明!! ・金原弘光  3・9『U-SPIRITS again』で  総合ラストマッチ・近藤有己戦が決定!  あらゆるUを愛した者たちよ、  金ちゃんの生き様を見届けろ!! COLUMN 椎名基樹 『自己投影観戦記~できれば強くなりたかった~』 DOUBLE HENTAI ZADANKAI Ⅱ 玉袋筋太郎「炎の飛龍変態座談会」 変態の聖地・加賀屋が マジソン・スクエア・ガーデンになった!? 我らがレジェンド・藤波辰爾がまさかのご来店!! 勝手に変態ドラゴンボンバーズ結成!! COLUMN 九龍ジョー『ワカとモモと池田屋へお散歩。』 ザ・クロマニヨンズ・甲本ヒロトさんのロングインタビュー、桜庭和志さん、柴田勝頼さん、青木真也さんら格闘家さんのインタビューほか、さまざまな分野で活躍する方々のインタビューや対談、特別企画、コラムなど、プロレス・格闘技好きのみならず、音楽好き、お笑い好きまで、コアなようで実は幅広い層が楽しめる内容になっていると思います。 表紙のペコちゃんヒロトも素敵ですが、中身の写真はオールモノクロで雰囲気があり、こっちはこっちでかなり良しです。もちろんインタビューも飄々かつ痛快で最高です。 【発行】東邦出版 【発行年】2013年 [この商品は、2013年1月24日 発行のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】159p 【高さ】22cm 【NDC分類】788.2 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。

  • 『KAMINOGE No.108』 発行:玄文社

    ¥750

    SOLD OUT

    プロレスや格闘技を中心とした情報書籍『KAMINOGE(かみのげ)』のNo.108号です。 (厳密には書籍のようですが、当店では便宜上雑誌に分類しています。) [表紙] 甲本ヒロト [目次] ILLUSTRATION 五木田智央の『画画画法』 COLUMN プチ鹿島 『俺の人生にも、一度くらい幸せなコラムがあっていい。』 INTERVIEW 甲本ヒロト COLUMN バッファロー吾郎A『きむコロ列伝!!』 INTERVIEW ・那須川天心 ・ザ・グレート・サスケ COLUMN 『鈴木みのるのふたり言』 INTERVIEW 西村知美 FORUM 斎藤文彦✕プチ鹿島『プロレス社会学のススメ』 INTERVIEW 将軍KYワカマツ HENTAI ZADANKAI 玉袋筋太郎「折原昌夫」変態座談会 COLUMN ・椎名基樹『自己投影観戦記~できれば強くなりたかった~』 ・新連載『SHINSUKE NAKAMURA SECRET』出張版 ・坂本一弘『馬乗りゴリラビルジャーニー』(仮) NONFICTION 『TARZAN BY TARZAN』 COLUMN ・兵庫慎司『プロレスとまったく関係なくはない話』 ・古泉智浩『仮面サンクス』 ・2020年の伊藤健一 INTERVIEW マッスル坂井 読み応え十分の甲本ヒロトさんロングインタビューや、那須川天心さん、ザ・グレート・サスケさんら格闘家をはじめ、意外な組み合わせにみえて実はKAMINOGEではもうお馴染みとなっている様子の西村知美さんのインタビューほか、さまざまな分野で活躍する方々によるコラムなど、プロレス・格闘技好き、音楽好き、お笑い好きまで、コアなようで幅広い層が楽しめる内容になっていると思います。 「がんばらないと続かないものなら終わっていいんだよ」というヒロトの言葉になんだか勇気をもらいました。あの時もう少しがんばっていれば、そうしていればどうにかなっていたかな、もう少しマシな人生になっていたのかな、などととりとめもなく思うことが結構あるのですが、終わっててよかったんですねぇ。 西村知美さんのインタビュー、ヒロトとはまたちがった方向性でぶっ飛んでいてかなり最高です。 【発行】玄文社 【発行年】2020年 [この商品は、2020年12月5日 発行のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】177p 【高さ】22cm 【NDC分類】788.2 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。

  • 『KAMINOGE Vol.1』 発行:東邦出版

    ¥800

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    プロレスや格闘技を中心とした情報書籍『KAMINOGE(かみのげ)』のVol.1です。 (厳密には書籍のようですが、当店では便宜上雑誌に分類しています。) [表紙] 甲本ヒロト [内容] KAMINOGE SPECIAL 2011年の甲本ヒロト INTERVIEW 桜庭和志 「"問題の"カブラル戦、そして今後について語る」 FEATURE 所英男と語る『元気ですか!! 大晦日!! 2011』 COLUMN バッファロー吾郎Aの『きむコロ列伝!!』第1回 LEGEND対談 “上野毛道場をまたいだ男達” 藤波辰爾✕長州力✕初代タイガーマスク INTERVIEW ザ・グレートサスケ 「岩手県議選に再出馬も落選!」 快楽亭ブラック 「立川談志」 FEATURE 夢の保育園が開園!『駒沢の森こども園』 角川慶子/掟ポルシェ INTERVIEW 「新潟在住・坂井親子が育児を語る」 マッスル坂井 坂井良夫 COLUMN 古泉智浩の『客観的判断』第1回 KAMINOGE DOJO MATCH 1ST 田村潔司 vs 山口日昇 "世の中とプロレスするひろば"『KAMINOGE』の創刊号です。 表紙巻頭の甲本ヒロトさんのインタビューは、たっぷり28ページあります。 桜庭和志さんや所英男さんのインタビュー、藤波辰爾さん✕長州力さん✕初代タイガーマスクさんのレジェンドプロレスラー鼎談ほか、快楽亭ブラックさんによる立川談志さん追悼企画、バッファロー吾郎Aさんによるコラムなど、プロレス・格闘技好き、音楽好き、お笑い好きまで、コアなようで実は幅広い層が楽しめる内容だと思います。 2011年発行ということもあり、甲本ヒロトさんのインタビューも震災や原発事故関連の話題から始まっています。とはいえ独特に飄々とした雰囲気はいつもと変わりませんが、「核弾頭」という単語などもあり、世界的に世の中が少し不穏な様相になってしまっている今(※2022年4月)あらためて読んでも響くものがあるというか、やはりヒロト(・・・と結局最後はいつもの呼び方で書いてしまう)の言葉は時空とかそんなものを越えてその時その時で強くやさしくこっちまで届いてくるなぁと思います。 ヒロト・・・見た目が今と・・・全然変わらん・・・! 【発行】東邦社 【発行年】2011年 [この商品は、2011年12月19日 発行のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】159p 【高さ】22cm 【NDC分類】788.2 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等は見当たりません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。

  • 『indies issue Vol.63』 発行:ビスケット

    ¥800

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    音楽雑誌『indies issue(インディーズ・イシュー)』のVol.63号です。 付録CD「indies issue Vol.63 CD Sampler」が付いています。 [表紙] Ken Yokoyama [目次] FEATURE 2012年という時代の音楽 希望のうた、絶望のうた 横山健 「これから10年、20年、30年経って、このアルバムが言っていることの意味が分かんなくなるくらいに世の中が変わっていたらいいなと思いますね」 10-FEET 「永遠が永遠でないこと・・・・・・東日本大震災が10-FEETに与えた影響とは?」 eastern youth 「仲間意識を共有するための歌はアウトだと思った。本当の役立たずということをはっきりさせて自分に決着をつけていかないとダメだと思ったんですね」 Cero 「シティポップが空虚でフィクションなものなら、シティは海に沈んでしまっているけど、これもシティポップなんじゃない?」 THE MACKSHOW 「二十周年までに武道館をやりたいって夢は、ずっと持ち続けていますよ」 HAWAIIAN6 「RYOSUKEが無くしちゃダメだろっていう気持ちで名乗りをあげてくれて」 locofrank 「自分が弱いと分かったやつほど強くなれるんじゃないか?って思えるようになった」 MEANING 「今この時代にパンク・バンドをやっていたら、こういうことを歌うのが本当なんじゃないかって」 F.I.B 「いいライブをしようっていうところを前提にして作りました」 COMEBACK MY DAUGHTERS 「ああいう音楽を若い人たちが思考錯誤しながらやってるっていうのは、いつの時代でもいちばんカッコいいはずだと思っている」 トクマルシューゴ 「大きな回転と小さな回転を組み合わせて、その歯車のスピードを変えてあげると時空が歪むんですよ」 Gofish 「呼吸がリズムを作っているということにようやく気付けましたね。それはでかいです」 Fresh! 「もっとインパクトを、もっとエグいものを。いかに喜んでもらうかっていうのは気を付けています」 SWARAGE 「『美は乱調にあり』という言葉が自分の中に大きくありますね。美と醜が裏腹にある感覚を大事にしたい」 herpiano 「普段と違うテンションで作るっていうこと自体、無理がある」 『メテオナイト2012』写真レポート SERIES ・「何もしないで生きてらんねぇ」ECD ・「あの世とこの世」 原昌和(the band apart) ・「"Write Into The Sun" サンレインレコーズ雑記」  ゆーきゃん ・インディーズチャート ほか 付録CD 『indies issue vol.63 CD Sampler』 01.Gofish 夢の速さ 02.Fresh! やさしさSayonara(Short.Ver) 03.SWARAGE 猩猩緋(Short.Ver) 04.herpiano 砂音 05.ゆーきゃん 太陽 06.ミツメ Cider Cider 07.HOLIDAY OF SEVENTEEN MMM 08.odd eyes Tepodon 09.FLUDOH New World 10.KIFUDOH Just Peace 11.PALM The Neighbor 12.Moe and Ghosts Ginga(Short.Ver) 13.ESP 627 14.赤い疑惑 オレ達は日本で生きてる 2011年3月11日から約1年半、切実な状況にありながらも覚悟を決め、言葉を取り戻し、それぞれの立場から音楽を鳴らしはじめたミュージシャンに「2012年という時代の音楽 希望の歌、絶望の歌」をテーマにその音楽にのせた思いや制作の裏側を訊くロングインタビューほか、ライブレポやディスクレビュー、連載など、音楽に関する情報が多数掲載されています。 付録CD「indies issue vol.63 CD Sampler」が付いています。 【発行年】2012年 [この商品は、2012年11月1日発売のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】180p 【高さ】21cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 付録CD「indies issue vol.63 CD Sampler」は本誌綴じ込みの状態で附属しており、未開封のため動作確認は行っておりません。ご了承ください。 (画像 20枚目をご参照ください) 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等ついてはご容赦お願いいたします。

  • 『indies issue Vol.50』 発行:ビスケット

    ¥500

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    音楽雑誌『indies issue(インディーズ・イシュー)』のVol.50号です。 付録CD「indies issue & FEVER presents "FUSION" 2010.2.17 Live Recordings,From New Release」が付いています。 [表紙] KEN YOKOYAMA [目次] 特集 KEN YOKOYAMA & PIZZA OF DEATH RECORDS ・KEN YOKOYAMA インタビュー  「晴れた空のことを歌う?冗談じゃないと思う」 ・Hidenori Miami(KEN BAND)インタビュー  「この4人だから鳴らせるものが最大限入ってる」 ・Jun Gray(KEN BAND)インタビュー  「バンドをやってきた経験がすべてプラスになった」 ・Masatoshi"Gunn"Ishida(KEN BAND)インタビュー  「常日頃から刺激を感じられるバンドなんです」 ・RAZORS EDGE インタビュー  「ハードコアの新しい可能性としての使命感」 ・V.A『The Very Best of PIZZA OF DEATH Ⅱ』レビュー ・座談会  LOW IQ 01✕TGMX(FRONTIER BACKYARD)✕  KENJI RAZORS(RAZORS EDGE)✕  高本和英(COMEBACK MY DAUGHTERS) ・対談 KEN YOKOYAMA✕益子直純(怒髪天) ・対談 KEN YOKOYAMA✕HAYATO(MEANING) 相対性理論と新世代サブカル・バンド 小山守 FEATURE ・bloodthirsty Butchers  「叙情派ロックの王者、ここにあり」 ・トクマルシューゴ  「ポップ・マエストロが生んだ現代のスタンダード」 ・LOW IQ 01  「テクとセンスとキャラ   三種の神器の宝庫・マスターロウ」 ・THE NOVEMBERS  「憂鬱と夢の狭間から生まれおちた心音」 ・NUBO  「人間臭さマックスで押し寄せるライヴ・バンド」 ・HOLIDAYS OF SEVENTEEN  「7つのバリエーションに実った"みんなの歌"」 ・he  「移籍の覚悟が生み出した輝きのアンサンブル」 ・kazumasa hashimoto  「ポスト・クラシカルな才人が   到達したポップ・ワールド」 ・Arklite  「モダンなヘヴィネスもエモーションも   飲み込んだ個性派メロディック」 ・Bassui  「これが僕らの王道のスカ・パンクです」 ・dry as dust  「透明感に裏打ちされている、熱いハードコア精神」 ・Chicken nagets  「鋭いままポップになった新世代メロコアの雄」 ・ALLie  「ハードコア界の脂マシマシ全部乗せ」 ・WORDS WEEDS  「7年目にして掴んだ、本当に鳴らしたかった音」 ・miyauchi yuri  「テン年代のエレクトロニカはここから始まる」 ・Number0  「感性✕知性が生む有機サウンド」 SERIES ・「何もしないで生きてらんねぇ」ECD ・「私の人生、人生の夏」  今里(ストラグル・フォー・ブライド) ・「路地裏DIARIES」MSC ・「CD-R探検隊」澁沢舞(ディスクユニオン下北沢店) ・「マイナー音楽珍道記」吉田肇(パニックスマイル) ・「ウリチパン郡の不死鳥音楽記」オオルタイチ ・「屁で飛べる日は来る」ラッコ(アイドル・パンチ) ・「"Write Into The Sun"サンレインレコーズ雑記」  ゆーきゃん ・「90年代の私的ベストディスク」岩崎一敬 ・座談会「ゼロ年代を振り返る」DA✕石井恵梨子 ・「赤ちまめ青ちまめ黄ちまめ」  神聖かまってちゃんインタビュー INFORMATION ・『FUSION』インフォメーション ・リリース・インフォメーション ・『FUSION』レポート ・ライヴ・レポート  sleepy.ab/LITE/Riddim Saunter/Lostage/  ゆーきゃん&JOJO広重/『EMPIRE FESTIVAL』 ・ライヴ・インフォメーション ・インディーズ・チャート ほか 付録CD 「indies issue & FEVER presents」 ・"FUSION" 2010.2.17 Live Recordings 01.henrytenis[Hydration] 02.Wienners[Love the earth,Cosmo attck] 03.Wienners[Go Anti GO] 04.Wienners[Fruity] 05.mothercoat[Soft (instrumental)] 06.mothercoat[ワルツハイマー] 07.mothercoat[The World+Me] 08.3nd[Terpsichora] 09.3nd[Bender] ・From New Release 10.THE NOBEMBERS[Misstopia] 11.ALLie[Dragon Tooth] 12.KEYTALK[Orange And Cool Sounds] 13.SNAREKILLS[Delusion Performer] 14.SPYZZ[I'm The Ruler] 15.TAKE BACK THE BEERS[That's All That Matters] 16.WEDNESDAY[?Love] 日本のメロディックパンクムーブメントの礎を築いた横山健さんとそのレーベル・PIZZA OF DEATH RECORDSの特集ほか、さまざまなバンド、ミュージシャンのインタビューや特集記事、ライブレポなど、音楽に関連する情報が多数掲載されています。 【発行】ビスケット 【発行年】2010年 [この商品は、2010年3月10日発売のものです] 【サイズ】B5判 【ページ数】90p 【高さ】26cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 見開き部分に軽いワレがみられます。 付録CDは本誌綴じ込みの状態で附属しており、未開封のため動作確認は行っておりません。ご了承ください。 (画像 19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。

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