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『CROSSBEAT 1995年・1月号』 発行:シンコーミュージック・エンタテイメント
¥900
SOLD OUT
音楽情報誌『CROSSBEAT(クロスビート)』の1995年・1月号です。 [表紙] THE STONE ROSES [目次] HEADLINES ・BLUR ブラー デーモンと歌舞伎を観る!東京観光同行実現。 その上バンドの軌跡を語り明かしたメンバー座談会、 ブリティッシュ・ポップの洪水となったライヴ・ レポートと多角的に迫った来日特集 ・THE STONE ROSES ザ・ストーン・ローゼズ 遂に「セカンド・カミング」が到着! 90年代の革命児が示した新たな指針とは何なのか? 完全ディスコグラフィ/クロスレビュー/ ミュージシャン・関係者の語るローゼズ像と全方位網羅だ ・THURSTON MOORE サーストン・ムーア アメリカのノイズ王は大学教授の息子だった! 初めて明かした生い立ち/カートとの絆/ ソニック・ユースの歴史・バンド論を語りまくった "新事実"だらけの独占超ロング・インタヴュー SPECIAL ARTICLE ・NIRVANA ニルヴァーナ 共演したミュージシャン、ツアー・マネージャー、 プロデューサー、カメラマン等が語るニルヴァーナ像。 貧困時代~トップ・バンドへ~最後の欧州ツアーと 約5年間のステージを追いかけた迫真ドキュメンタリー ・FRANK ZAPPA フランク・ザッパ 史上初の快挙!ザッパ逆引き辞典公開 FEATURE ・JULES SHEAR ジュールズ・シアー 熟練ソングライター、久々の日本発売記念小特集 ・JEFF BUCKLEY ジェフ・バックリィ セット・リストは作らんと宣言した来日直前取材 ・SHAMPOO シャンプー 2人のベッドルームに押し入り撮りまくったインタビュー ・ARRESTED DEVELOPMENT アレステッド・ディヴェロップメント スピーチが語った"日本とアフリカ" ・WEEN ウィーン ・SIMPLE MINDS シンプル・マインズ ・DODGY ドッジ― ・APHEX TWIN エイフェックス・ツイン ・FAYE WONG フェイ・ウォン ・ANDRE FOXXE アンドレ・フォックス ・THE SMITHEREENS ザ・スミザリーンズ ・CAPTAIN SENSIBLE キャプテン・センシブル ・DEEE LITE ディー・ライト ・SPEARHEAD スピアヘッド OPENING SHOT LETTERS UP FRONT RANDOM ACCESS CROSSTALK CMJ HOTLINE RELEASE INFORMATION DISC REVIEW VIDEO REVIEW CONSERT INFORMATION CLOSING SHOT FROM EDITORS メンバーの知られざる事実が続出する座談会、デーモンさん&アレックスさんの歌舞伎鑑賞完全密着、ライブレポなどBLUR3度目の来日公演を多角的に取材した特集や、5年2ヶ月ぶりに待望の2ndアルバム『Second Coming』をリリースしたSTONE ROSESを関係者証言とクロスレビューから完全攻略する総力特集、SONIC YOUTHのサーストン・ムーアさんが生い立ちやカート・コバーンさんとの絆、パンク論を語った独占ロングインタビュー、NIRVANA・カート・コバーンさんの軌跡をサポートミュージシャンやジャーナリスト、スタッフ、カメラマンらの証言からあらためて追う特集ほか、さまざまなミュージシャンのインタビュー、ディスクレビューなど音楽関連の情報が多数掲載されています。 1995年発行の音楽誌です。 いろいろな情報がネットで見られる時代ではありますが、雑誌や本というのはやはりめくれば当時の空気を感じる・・・ってまぁ当然といえば当然なんですけど、なんといいますか、結局うまくいえませんが、あらためて面白いし興味深いなと思いました。 【発行】シンコーミュージック・エンタテイメント 【発行年】1994年 [この商品は、1994年11月発売のものです] 【サイズ】B5判 【ページ数】162p 【高さ】26cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 表紙に軽い折目、細かなスレありです。 裏表紙に細かなスレ、左上隅に小さな折れありです。 (画像 18、19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
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『暮しの手帖・99 春 2019 4-5月号』 発行:暮しの手帖社
¥200
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家庭向け総合生活雑誌『暮しの手帖』の2019年・春 4-5月号(Vol.99)です。 [目次] 特集 料理 ・料理人3人のクイック弁当選手権 コウケンテツ 堤人美 藤井恵 ・乾物上手は料理上手 有元葉子 ・じつはかんたん、手づくりソーセージとハム 上田淳子 ・絵を描くような渡辺有子さんのマンディアン 渡辺有子 暮らし ・潜って捕る。そして食べる。 長野陽一 ・かこさとしさんと子どものあそび ・四角と三角でつくる自由なカーテン 柘植貴予 ・春の野草をいける 雨宮ゆか ・誰もがみんな駆け出しだった 連載 料理 ・気ぬけごはん 高山なおみ ・試作室から ・うちで作れる世界の調味料 荻野恭子 ・瀬尾新聞 瀬尾幸子 服飾 ・ワンピースのおんな ・服と装 原由美子 暮らし ・もの選びのまなざし ホルトハウス房子 ・エプロンメモ ・家庭学校 ・暮らしのヒント集 ・買物案内 スーツケースと手荷物をまとめる便利なグッズ ・健康交差点 ギックリ腰の応急手当てと予防 日本医科大学多摩永山病院 宮本雅史 ・ひきだし じーたんのバラ 紀行 ・今日の買い物 つくばへ 岡本仁 読み物 ・いつもいいことさがし 終わりについて 細谷亮太 ・読者の手帖 ・すてきなあなたに ・考えの整とん 佐藤雅彦 ・ごきげんでいたいから 伊藤守 ・薔薇色の雲 亜麻色の髪 澤田康彦 ・随筆 繋がれる時に、繋がれる人と 松本春野 「うちのコーヒー」の味 旦部幸博 憧れのあの毛皮 唯野未歩子 ファストフード論争 竹下隆一郎 身体はなぜ、ひとつしかないのか 吉藤オリィ 最後の場所 木内みどり ・みらいめがね 荻上チキ ヨシタケシンスケ ・あの時のわたし 伊藤比呂美 前編 ・今日拾った言葉たち 武田砂鉄 音楽 ・わたしの大好きな音楽 芳村真理 映画 ・シネマ・シバヤマ 芝山幹郎 書評 ・本屋さんに出かけて ほか 毎日の負担を軽くする素材3つだけのお弁当レシピや、和洋中の幅広い料理に活用できる乾物レシピ、材料もシンプルで簡単なソーセージ・ハムの作り方&応用レシピ、作家・かこさとしさんが子どもの遊びを通して今に伝えるメッセージ、四角と三角の布で自由に作るカーテンほか、料理、暮らし、手芸、随筆など生活に役立つ情報や読み物がたくさん掲載されています。 【発行】暮しの手帖社 【発行年】2019年 [この商品は、2019年3月25日発行のものです] 【サイズ】A変判 【ページ数】184p 【高さ】28cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 表紙に開いた際につく折目がついています。 左上角、左下角に折れがあります。 細かいキズもみられます。 中身の数ヶ所に折れやスレがあります。 (画像 14、15、16、17、18、19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
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『BUZZ 2001年・1月号』 発行:ロッキング・オン
¥500
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音楽情報誌『BUZZ』の2001年・1月号です。 [目次] BUZZ SPECIAL 20世紀のロック遺産に花束を ROCK ALBUMS OF THE CENTURY:63-99 1963年から1999年まで、 全37年分の傑作をピックアップ 60年代/70年代/80年代/90年代の4部構成 TALK THIS WAY:ABOUT BLACK MUSIC/ ELECTRIC DANCE MUSIC/JAPANESE ROCK ブラック/ダンス/日本のロック、 それぞれの軌跡を対談で総括 10ALBUMS SELECTED BY DEEDER エイジアン・ダブ・ファウンデーションの ディーダ―が選ぶ 「僕を形成した10枚のアルバム」 READERS POLL 60’S-90’s 読者が選ぶ「それぞれの年代のこの一枚」 アンケート結果発表! BUZZ RECOMMENDS 2000’S BEST ALBUM&BEST ACT 編集部全員が選ぶ、2000年1月~12月の マンスリー・ベスト・アルバム&ベスト・ライヴ BUZZ INTERVIEWS ・RAGE AGAINST THE MACHINE すばらしすぎるカヴァー・アルバムの存在意義は? そしてザック脱退の真相は? 最も彼と長く付き合ってきた男、ティムの告白 ・BEASTIE BOYS&BS2000 アダム・ヤウクが語るビースティーズの歴史、 そしてアドロックが語るこれからの自分= 新ユニット、BS2000 ・BADLY DRAWN BOY デーモン・ゴッホがバッドリー・ドローン・ボーイに なるまでの20年間をふり返るしみじみ語録 ・RIZE 早くも「今年最も成功した新人」の座に駆け上がった RIZE、そのアイデンティティ確立の旅 ・WRENCH 「パンク・ムーヴメントその後」の可能性を 明確に示唆する唯一無二のバンド、 本誌初インタヴュー ・NAHT 音も、活動姿勢も、そして思想も 「新しいあり方」を模索する人達 ・ELECTRAGLIDE 大成功、そして大興奮! 日本史上最大の屋内レイヴ、9時間完全実況中継、 そして全アクトのミニ・インタヴュー! ・THE OFFSPRING 全米制覇のその次は? 半径5メートルの問題も世界規模の問題も等価に歌う 新作『CONSPIRACY OF ONE』インタヴュー ・TORTOISE 何だかいつの間にか注目の的になっていた、孤高の、 でものんきな芸術家達の実態 ・GODSPEED YOU BLACK EMPEROR! 遂に日本の地を踏んだ「今最も得体の知れない人達」、 その肉声をお届け! ・CAPTAIN FUNK ダンス・トラックスであることさえ投げ捨ててしまった 新作、その「人生全部を賭けた表現」とは? ・PRE-SCHOOL いきなりはつらつと開放的になった、 インディ・リリースの新作を巡って ・PEALOUT 大転機作『原始進化』に続く新作間近! どんどん重要な存在となるこのバンドの現在地をきく ・STEPHEN MALKMUS リラックスしつつ語ったペイヴメントの解散、 そしてシニカルの仮面を脱ぎ捨てた今 BUZZ JUNK ・松尾スズキの同姓同名小説 ・松尾亀吉『愛と誠と亀』 ・泉山真奈美『DROP THE BOMB!!』 ・電気グルーヴのメロン牧場:花嫁は死神 ・おじゃましBUZZ:太田光代 ・20世紀総括!映画日記/テレビ評/ こちらも総括!マンガ評 ・BUZZ JUNK UP! 安田理央の"SEX,BRAIN,ROCKN’ROLL" 篠崎真紀の「女 沸かせます」 ジャイコの踊るマンハッタン 遠藤利明の"ミステリー・パノラマ島" 小野塚謙太の「ゲーム猿に語らせろ!」 ・BUZZ NIGHT AT CLUB ASIA ・BUZZ REACTIONS ・LIVE&CLUB SCHEDULE ・編集後記 AND SO ON ・BUZZ ACTS SUPERCAR/BOOM BOOM SATELITTES ・PRESENTS ・BUZZ EXPRESS: LOVE PSYCHEDELICO/SUGIURUMN/ SOUTH/ARTFUL DODGER/JETS TO BRAZIL/ LLAMA FARMERS/JERRY LEE PHANTOM ・BUZZ DISCS ビートルズの1stアルバムが発表された1963年から2000年までの37年分の年間ベストアルバムを編集部が独断で選定しその検証とともに発表する「BUZZが選ぶ20世紀のロック名盤」や、編集部が選び抜いた2000年度のマンスリーベストディスク&ベストアクト、エイジアン・ダブ・ファウンデーションのディーダ―さんが選ぶ「僕を形成した10枚のアルバム」ほか、海外&日本のさまざまなミュージシャンのインタビューやライブレポ、ディスクレビュー、連載コラムなど、音楽関連の情報が多数掲載されています。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】2000年 [この商品は、2000年12月発売のものです] 【サイズ】A変判 【ページ数】220p 【高さ】26cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 表紙に軽いシワ、細かなキズがあります。 裏表紙の右下隅に若干の傷みがあります。 (画像 19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
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『広告批評 2003年・9月号』 発行:マドラ出版
¥900
SOLD OUT
月刊誌『広告批評』の2003年・9月号です。 [表紙] ラーメンズ [目次] ああでもなくこうでもなく 第74回 橋本治 AD TREND ・今月の広告時評 天野祐吉 ・今月のベスト5 ・今月の新作CM 50連発! ・今月のグラフィック広告選 ・今月の新聞広告から ・今月のクリエイター 丹野英之 ・AD WATCHING 夏のロコCM傑作選 ・今月のミュージックビデオ ・今月の広告史 特集 ラーメンズ ・ラーメンズ vs 上田義彦 ・方法論がまるっきり反対みたい 対談 宮藤官九郎✕小林賢太郎 ・開かれた造形をめざそう 対談 竹谷隆之✕片桐仁 ・やっている自分がおもしろい インタビュー 片桐仁 ・ひらめきは使わない インタビュー 小林賢太郎 ・映画でもCMでもない新しい映像を 小島淳二 ・様式美を楽しむ 麻生哲朗 ・二体のフィギュアがそこにいる 伊藤弘 ・言葉の使い方に衝撃を受ける KREVA ・人間に対する盲目的な愛情 椎名林檎 ・無意味でバカバカしくて役に立たない 高橋幸宏 ・努力と才能と運の三位一体 田中和之 ・映像作品集/広告作品集 ・ラーメンズのコントカタログ/ネタ再録 アメリカの風が変わった 第8回 楓セビル 20年間のドキュメントです 上田義彦 広告学校ニュウス 第40期広告学校生徒募集 お笑いコントユニット・ラーメンズが生み出す従来の枠にとどまらない"笑い"、その根源にあるものや面白さについて、小林賢太郎さんと片桐仁さんそれぞれのインタビュー、対談、各界で活躍する人物が語るラーメンズの魅力などいろいろな角度からじっくりと掘り下げる80ページ超の特集ほか、テレビCMや新聞広告などさまざまな媒体の広告に関する記事や批評が掲載されています。 【発行】マドラ出版 【発行年】2003年 [この商品は、2003年 発売のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】160p 【高さ】21cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 見返しにシワがあります。 裏表紙の右下隅に少し折れがあります。 裏表紙上部に軽いヤケがみられます。 (画像 18、19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
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『Guitar magazine 2009年・10月号』 発行:リットーミュージック
¥650
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ギターと音楽の情報雑誌『Guitar magazine(ギター マガジン)』の2009年・10月号です。 特別付録「永久保存版 ギター・ケーブルの本」が付いています。 [表紙] アベフトシ [目次] Featured Guitarists 追悼 アベフトシ The Instruments 現行ギブソン・レス・ポールNAVI 特集 ビートルズに学ぶ マジカル・コード進行の法則 White Blues Heroes 第2回 ポール・コゾフ 中級ギタリスト強化プログラム 第6回 ライブ・デビューの心得 Interview ・10-FEET ・杉本善徳 ・iLL ・ライ・クーダー ・ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ ・渡辺香津美✕マーティ・フリードマン ・浅井健一 ・陰陽座 ・マックス・カヴァレラ ・ビリー・ボーイ・オン・ポイズン ・遠藤賢司 最強プレイヤーズ・コンテスト2009 一次審査通過者発表 GM Selections ・「世界の終わり」ミッシェル・ガン・エレファント ・「ディグ・ア・ポニー」ザ・ビートルズ Perfect Seminar ・ムダなく上達!宮脇流スマート・トレーニング 宮脇俊郎 ・エレクトリック・ギターのしらべ 末原康志 ・ギタリストの栄養補給!芸のサプリメント 安東滋 ・新版ジャズ・インプロヴィゼイション 高橋信博 ・月刊☆地獄通信 小林信一 ・ホーム・リペアのテクニック 西村秀昭 連載 ・弾けないレイラが弾くんだぜ/香山哲 ・レトロゲームのしらべ Sa・Ga 2 ・吉野寿(イースタンユース)のヨノナカバカナノヨ ・GMショップ・レポート ADコンテンツ ・ギタリストのための情報広場 ギター・クロスワード ・インフォメーション ・コンサート ・Juke Joint ・Disc Review ・Video Review ・Products News ・New Products Review ほか 特別付録 「永久保存版 ギター・ケーブルの本」 本書の読み方 Brand Lineup ・PROVIDENCE ・MONSTER CABLE ・B.AIR ・BARBAROSSA ・BELDEN ・CUSTOM AUDIO JAPAN ・DIMARZIO ・EVIDENCE AUDIO ・EX-PRO ・FENDER ・GEORGE L'S ・G.I.G ・KAGETSU ROCK ・LIVE LINE ・MICRO CRACK ・NOAH'SARK ・OYAIDE ・PAUL REED SMITH ・PLANET WAVES ・PRO-CO ・SOLID CABLES ・STAGE NINJA ・VITAL AUDIO ・VOX ・WEED ・XOTIC Artists Signature Models 総評 Column ・シールド・ケーブルの基礎構造 ・シールド・ケーブルの豆知識 ・ケーブルの正しい巻き方 2009年7月22日に42歳という若さでこの世を去ったアベフトシさんについて、ザ・ミッシェル・ガン・エレファント時代の貴重な写真やアーカイブインタビュー、鮎川誠さんやウィルコ・ジョンソンさんら多数のミュージシャンからのコメント、愛用ギターや使用機材紹介などさまざまな角度から稀代のギターヒーローが魅せたその激情のギターワークに迫る二部構成の追悼特集ほか、豊富なバリエーションの中から人気の高い15本を菊池秀昭さんを試奏ギタリストに徹底チェックする現行ギブソン・レス・ポールナビ、ビートルズの楽曲からコード進行とハーモニーセンスを学ぶ特集、さまざまなギタリストのインタビュー、誌上セミナー、連載コラムなど、ギターを中心とした音楽情報が多数掲載されています。 特別付録「永久保存版 ギター・ケーブルの本」では26ブランド55本のケーブルが試奏チェックとともに紹介されています。 【発行】リットーミュージック 【発行年】2009年 [この商品は、2009年9月12日発売のものです] 【サイズ】本誌:A変判 付録:A変判 【ページ数】本誌:282p 付録:42p 【高さ】本誌:28cm 付録:28cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特別付録「永久保存版 ギター・ケーブルの本」が付いています。 本誌の表紙右上隅に小さなキズがあります。 裏表紙の左上隅に折れがあります。 表紙・裏表紙ともにスレがみられます。 (画像 17、18、19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
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『ROCK JET Vol.9』 発行:シンコーミュージック・エンタテイメント
¥500
SOLD OUT
音楽情報雑誌『ROCK JET(ロックジェット)』のVol.9号(2002年)です。 [表紙] ジョニー・ロットン [目次] 特集 パンクを生きる NO MORE HEROES INTERVIEW ・藤沼伸一 インタビュー 俺は映画が好きでさ、ヤクザ映画も好きで、 マカロニ・ウェスタンも好きで、その全部に、 パンクは似てたのよ。俺の中ではね。模索 しているガキの頃だったから。血の気が多い、 そういうものが大好きだった。 ・エディ(MAD3)インタビュー 10歳の時、パンク・ロックに出合った。 すべては、そこから始まった。 ・エノッキー(ジャッキー&セドリックス)インタビュー 俺のイメージするサーフ・ミュージックは、 シングル盤一枚で消えていった、 インディペンデントの、まさにパンクロック そのもののこと ・セイジ(ギターウルフ)インタビュー 純粋な魂、はみ出す魂で突っ走る! ・鳥井賀句 インタビュー パンク・ロックのビートとそのバンドが持つ エネルギーに、すべてが巻き込まれていった。 ・帝王、セックス・ピストルズの軌跡 パンクがひっくり返したロンドンのあの時代 岡田純良 ・ストラングラーズ、三島由紀夫、80年代 藤竹俊也 ・大谷康仁 インタビュー ストラングラーズの名のもとに ・「居心地の悪さ」と闘い続けたスージー&ザ・バンシーズ 遠藤利明 ・セックス・ピストルズという単位 南明子 ・修学旅行でストラングラーズ 室和之 ・Rage against WHO? 本橋伊久生 ・君のがんばっている姿を見て、やっぱオレも やりたいようにやるぜ!エルヴィス・コステロ 佐藤仲由 ・ドクター・フィールグッドの熱い夜 中村隆宏 ニューヨーク・パンクINフジ・ロック・フェスティバル ・僕はパティ・スミスの ポエトリー・リーディングを体験した 大島望 ・〈マーキー・ムーン〉は、果てしなく1977年だった 山本愼也 ・2002年、パンク25周年の夏に見た不滅の力、 パティ・スミスとテレヴィジョン 小谷育代 LET THE MUSIC DO THE TALKING 菊池英昭 2002年初夏 ワールドカップにハマる ブギー・ボーイ・イクト[新宿ブギー系宣言] ダイアモンド◇ユカイ [Cafe"Noting is Real"] 錆びないこと、色あせないこと、輝き続けること 連載 ・GOT BALLS!ソウル・メイト・エアロを観た日 〈オフ・ザ・ロードの日々〉松本朱美 ・ROCKET QUEENのハードロック講座 〈エルヴィス・コステロ〉 これぞロックの醍醐味というライヴを観せてくれる 影山亜紀子 ・永遠の詩《ジェシ・ウィンチェスター》(1970年) 加藤奈桜 ・21世紀初のワールド・ツアーで、 ローリング・ストーンズはどんなダイスを転がすのか 金子ヒロム ・ブルーズを蹴飛ばせ! 第9回 不屈のブルーズ・ギター・マスター T・ボーン・ウォーカー 山本愼也 ・漂えマチルダ 第9回 「歌詞を肴に」 奥森友紀 ・THE EASY WALKERS 【マルガリータNo.9】 ・鋼鉄のニュー・ウェイヴ/ナンバーガール 石田勇 ・希望 ワイノ―のニュー・アルバム『EVERLAST』について 加藤まどか ほか パンクロックが音楽シーンを震撼させ一大ムーブメントを巻き起こした1977年から25年が経過した2002年、あらためてその衝撃について深く掘り下げる大特集ほか、さまざまなミュージシャンのインタビューやライブレポ、レビューなど、音楽関連の情報が多数掲載されています。 【発行】シンコーミュージック・エンタテイメント 【発行年】2002年 [この商品は、2002年9月1日発売のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】208p 【高さ】21cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 地に少しキズがあります。 経年によるヤケがみられます。 (画像 14、15枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
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『ku:nel 2015年・5月号』 発行:マガジンハウス
¥650
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ライフスタイル情報誌『ku:nel (クウネル)』の2015年・5月号(Vol.73)です。 [目次] 雑貨が来た道 吉本由美の懺悔 音楽を甦らせる、銚子『グレイ』の仕事 磨けば、響く フィンランド、マリヤ・ポイコラ84歳 好きなときに好きなだけ織る、それが元気の秘訣かしら 指先集中!肥後守で鉛筆削り ちくっととがれば、いい気分 伊藤まさこの買って◎ 川田順造、小川待子の暮らしと道具 かたちをよく見る、工夫する 江國香織姉妹の往復書簡 私の"ひとつおぼえ料理" ・菜の花と鱈の"峠の釜めし"グラタン 山本ふみこ ・カリッとおいしい納豆とにらのお焼き 林のり子、加藤麻衣子 ・人参ハンバーグは"しぼりかす"が肝心 平戸香代 ・パエリア句会は今日も盛況 中川純一 クウネルのクローゼット おしゃれと春 ・わたしの赤 ・5人に聞きました おしゃれって何? ・デニムのたくらみ ・井伊百合子のひきだしから アクセサリーは、さりげなく、忘れがたく ・ジャージの女 ・着る、はじまる ごろりでゆるり ・BOOK 森村泰昌はあなたに語りかける 芸術、この懐深きもの ・MUSIC 音楽ホールオーナー・楠しずよの小品集の楽しみ 美しい調べに心を少しだけ揺さぶってもらう ・VIDEO&DVD みつはしちかこが原点と語る3本 わたしもこんな恋をするわって思ったの おうち仕事 ・オイルをさして、ねじ締めて 自転車スイスイ、春の道 食いしんぼう ・高橋みどりの伝言レシピ ・私たちのお弁当 ・相津一実のただいま食事中 川内倫子、トスカーナのオリーブの森へ パオロとピエロとさくらちゃん 『Mパターン研究所』と考える 素材、色、かたち ペチコート自由自在 「憎い二人」 川上弘美 「B&D」 ほしよりこ 「なにも知らない旅」 宮沢章夫 80年代を皮切りに様相を変えながらいまに続く雑貨とライフスタイルブームを牽引し、当時主流だった装飾過剰ファンシー文化とひとり戦い、シンプル・上質・機能美という価値観を根づかせてきた吉本由美さんを語り部役に・・・しかし張本人の吉本さんの懺悔から始まる雑貨クロニクルや、銚子市の漁港の町にたたずむ工房『グレイ』店主・阿部さんにうかがう音を甦らせるレコードプレイヤーレストアの仕事、手芸家・横尾香央留さんがフィンランドで暮らすマイヤ・ポイコラさんを訪ねルイユ織りやラシュマットなど家庭で作られてきた織物についてお話を伺う探訪記など、日々の暮らしや生活に役立ちそうな読み物や情報がたくさん掲載されています。 この頃のku:nelの落ち着いた雰囲気、良いですね。 その号によってページ数がまちまちな印象がありますが、こちらはちょっと厚めに感じます。その分、読み応えもありそうです。 【発行】マガジンハウス 【発行年】2015年 [この商品は、2015年3月20日発売のものです] 【サイズ】A変判 【ページ数】148p 【高さ】27cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 経年によるヤケが少しみられます。 (画像 13枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
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『Rolling Stone 2015年・12月号』 発行:セブン&アイ出版
¥700
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音楽・政治・ポップカルチャーなどの情報雑誌『Rolling Stone(ローリング ストーン)』(日本版)の2015年・12月号です。 [表紙] hide [目次] 巻頭特集 hide 12人が語る普遍のクリエイティヴィティ ・YOSHIKI ・今井寿✕藤井麻輝(SCHAFT) ・SUGIZO(LUNA SEA/X JAPAN) ・J(LUNA SEA) ・生田斗真/薫(DIR EN GREY) ・Kuboty(TOTALFAT) NOBUYA(ROTTENGRAFFTY) ・小谷元彦(彫刻家/美術家) ・小室哲哉✕I.N.A. ・Discography 巻末ロングインタヴュー ・宮本浩次(エレファントカシマシ) 作品も自分たちと一緒に歳をとっていく ・櫻井敦司(THE MORTAL) すべてがカタルシスになったらいい 特集 アーティストが耽る美の世界 ・土屋昌巳 ・森岡賢(minus(-)) ・京(DIR EN GREY) ・SUGIZO 緊急対談 "違憲"安保法案可決後の日本、その課題 濱田邦夫(弁護士/元最高裁判所判事) ✕小林節(弁護士/法学者) 翻訳 ・マリリン・マンソン ・この秋聴くべきアルバム15 THE ROCK FACTORY -SESSIONS- 特別対談 佐野元春✕LOVE PSYCHEDELICO CLOSE UP ACIDMAN 煙たい男たち 渋川清彦 ・Rock&Roll FACT/Tha BOSS(THA BLUE HERB)/ デイヴ・グロール ほか ・教えて!Dr.内田 内田裕也 ・LOOK&ROLL Dior Homme/SAINT LAURENT/ROLEX/ MONCLER ・RS STYLE MCM ・マイルストーン 三宅洋平 ・RS CAMERA 浅井健一 ・On the Road 中村達也 ・Reviews MUSIC&MOVIES ・SHIKO-TALK presented by TENGA 野生爆弾 ・RS BAR KEMURI ・REBEL'S DRIVE Ford Explorer XLT EcoBoost ・SAVE HUMANITY 寺尾紗穂(ミュージシャン、エッセイスト) ・PICK UPS Bose/CONVERSE ・ANOTHER FILE ほか X JAPANのギタリストやソロアーティストとして音楽シーンに多大な影響を与え、1998年にこの世を去ってからも色褪せることなく世界各国で愛され続けているhideさんの革新的且つオリジナリティに溢れたクリエイティビティについて12名のアーティストが語る表紙巻頭特集や、歳を重ねてもいまだヒリヒリする自分の気持ちと正直に向き合い曲作りに邁進し続けてきたエレファントカシマシ・宮本浩次さんがアルバム『RAINBOW』制作時に感じたことやその課程、未来への心境について語ったロングインタビュー、11年ぶりのソロプロジェクト・THE MORTALを始動させ1stアルバム『I AM MORTAL』をリリースした櫻井敦司さんに作品を通して闇を描く理由とその先にあるものを問うインタビューほか、音楽、ポップカルチャー、社会問題、政治、ファッションなど幅広いテーマの記事や情報が掲載されています。 【発行】セブン&アイ出版 【発行年】2015年 [この商品は、2015年11月10日発売のものです] 【サイズ】A変判 【ページ数】122p 【高さ】29cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。
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『ROCKIN'ON JAPAN 2002年・1月号』 発行:ロッキング・オン
¥600
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邦楽専門雑誌『ROCKIN'ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)』の2002年・1月号です。 [表紙] YUKI [目次] RO JAPAN SPECIAL YUKI ソロ活動宣言!! ジュディ・アンド・マリー解散の真相、憂鬱、そして音楽の奪回に至る全ストーリーを独占スクープ!!怪物バンド、ジュディマリの「呪い」を打ち破るハイパー・ゴスペル降臨を祝う RO JAPAN INTERVIEW ・THEE MICHELLE GUN ELEPHANT 幕張メッセ圧殺ライヴ、徹底合評!! ロックの断崖を転がり続ける4人に何を見た? ・LOVE PSYCHEDELICO 魔法の2ndAL完成!! 見つかった、何が、永遠が。 「地獄の季節」を氷解させる名盤、誕生秘話 ・RIP SLYME 集中連載、スタート!! 「ILMARIの転生」編。 不良から先導者になったヤサ男の覚醒ダイアリー ・浅野忠信 2万字インタヴュー実現!! 俳優稼業に絶望しながら彼はなぜ悪魔に魂を 売らなかったのか?愛の確信と音楽の救済 ・EGO-WRAPPIN' 憂鬱をスウィングさせ、「ジャズの暴力性」を R&Rのダイナミクスに直結させる画期的手段を問う ・山崎まさよし ストーカー禁止法に触れる禁断のツアー密着!! のほほん顔のラジカリストを追え!! ・SUPERCAR 2ヶ月連続取材「ジュンジ、爽快」編! 感覚と愛の世界に目覚めたスーパーカーの右脳を透視 ・RIZE アルバム全曲解説!! 低迷したシーンに返り血を、踏みにじられた希望に力を。 最後のロック戦闘員Jesse喋り倒す ・SUPER BUTTER DOG ああ、股間から心まで。 時代と濃密に絡み合いながら踊るバタ犬、 ファンクの骨をしゃぶる ・BUNGEE JUMP FESTIVAL 泥濘の不良少年に光を! 劣等感を握り締めたパンク、注目のぶっ飛び加速 ・Co-Fusion 音の粒子をイノヴェイトする マッド・ダンス・アクト登場! 電子音楽は革命の夢を見るか、検証 ・RINO LATINA Ⅱ 早撃ちヒップホップ・ガンマンRINOが 戦国時代を制する!! 天才の復活祭に集合 ・特集 ジャパニーズ・ヒップホップ、新たな次元へ featuring RHYMESTAR、LUNCH TIME SPEAX、 MELLOW YELLOW、餓鬼レンジャー、 MICADELIC、NOBODY KNOWS SCENE ・曽我部恵一 ・中村一義 NEW COMER ・アートスクール ・MINAKO PIX THE LIVE! LIVE JAPAN JAPAN REVIEW JAPAN CRITIQUE CHECK IT OUT! ・fra-foa ・東京スカパラダイスオーケストラ ・WINO ・LITTLE ・RYO the SKYWALKER ・drug store cowboy ・COCOBAT ・SOFTBALL ・REACH ・scudelia electro ・Lita ・BLEACH ・The Kaleidoscope ・ママスタジヲ ・キンモクセイ ・林邦洋 ・Oi-SKALL MATES ・Emmie the Stripper JAPAN TIMES DISC&VIDEO REVIEW 場外乱闘 ほか モンスターバンド・JUDY AND MARY解散から9ヶ月、ソロ活動宣言したYUKIさんが新たな活動へと向かう中で何を選び何を生み出そうとしてるのか、またバンド解散に至るまでの個人的な心の動きについてもすべて語ったロングインタビューや、THEE MICHELLE GUN ELEPHANT「WORLD RODEO TANDEM BEAT SPECTER TOUR」を10人の音楽ライターが徹底レビューする特集ほか、さまざまなバンドやミュージシャンのインタビュー、ライブレポ、ディスクレビュー、連載など音楽関連の情報が多数掲載されてます。 YUKIちゃんがソロになってもう20年以上経つのですね。 どの時代のYUKIちゃんもつやつやだなー。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】2001年 [この商品は、2001年11月30日発売のものです] 【サイズ】B5判 【ページ数】304p 【高さ】 24cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。
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『ROCKIN'ON JAPAN 特別号 忌野清志郎 1951-2009』 発行:ロッキング・オン
¥800
SOLD OUT
邦楽専門雑誌『ROCKIN'ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)特別号 忌野清志郎 1951-2009』です。 [目次] まえがき 文=渋谷陽一 忌野清志郎2万字インタヴュー ROCKIN'ON JAPAN 1987年3月号 「昔は、本当にいいものは生きてるうちは認められないんだと思ってたよ」 反戦反核を掲げたアルバム『COVERS』インタヴュー ROCKIN'ON JAPAN 1988年7月号 「日本のロックや歌の世界はあまりに内容がない気がしてさ、その辺の苛立ちはすごくありましたね」 忌野清志郎が語ったRCサクセションの10曲 bridge 1995年4月号 「多摩蘭坂のとこに家を借りて部屋で1日10時間ぐらいギター弾いてた、暗黒時代でした」 忌野清志郎が語ったソロの傑作アルバム10枚 bridge 2004年2月号 「アルバムを作ると常にやったぜ感があるんだけどね。そのあとにくるのが徒労感ね」 特別インタヴュー 仲井戸麗市 特別インタヴュー 坂本龍一 忌野清志郎・表紙ギャラリー 忌野清志郎へのメッセージ 石井竜也/石野卓球/泉谷しげる/梅津和時/ 奥田民生/片山広明/KREVA/曽我部恵一/ 武田真治/トータス松本/TOSHI-ROW/ 新井田耕造/ヒダカトオル/細野晴臣/ 三宅伸治/山口隆/山下達郎/YO-KING/ 吉井和哉/ワタナベイビー あとがき 文=山崎洋一郎 オリジナル&ライヴ・アルバム ディスコグラフィー 忌野清志郎 略歴 2009年5月2日にこの世を去られたミュージシャン・忌野清志郎さんの追悼特別号です。 載せたい記事も写真も編集部の思いもたくさんあり過ぎてJAPAN通常号に追悼特集ページを組むだけではとても足りないと判断したJAPAN編集部と渋谷陽一さんが制作を決めた、センチメンタルなだけではない、アーティスト・忌野清志郎さんをロックの歴史の中にしっかりと刻む、そして創刊以来長年の付き合いになるJAPANと清志郎さんの記録を総括する内容となっています。 清志郎さんがその生い立ちのすべてを語った2万字インタビュー(1987年)や、東芝EMIからは発売中止となった『COVER』の内容をめぐるインタビュー(1988年)、RCサクセションの10曲やソロの傑作アルバム10枚について語ったインタビュー(1995年・2004年)、清志郎さんと縁の深い仲井戸麗市さん、坂本龍一さんの特別インタビュー、さまざまなミュージシャンから寄せられた追悼コメントほか、たっぷりのビジュアルページで構成されています。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】2009年 [この商品は、2009年6月1日発売のものです] 【サイズ】B5判 【ページ数】212p 【高さ】 24cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。
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『bridge 1995年・4月号』 発行:ロッキング・オン
¥800
SOLD OUT
邦楽情報雑誌『bridge(ブリッジ)』の1995年・4月号(Vol.6)です。 [表紙] 忌野清志郎 [目次] 総力特集 忌野清志郎の10曲(RCサクセション篇) 忌野清志郎 高3でデビュー以来25年、日本のロック史を塗りかえた"ボス"清志郎が語り明かす「青春の10曲」総力50ページ大特集 村越弘明(ストリート・スライダーズ) 「沈黙の答え」はここに! 一時はミュージシャン廃業の危機に瀕していたハリーが、完全復活までの道程をすべて語り明かす 泉谷しげる 泉谷、久々の激白!一連の被災地救援コンサート、渋公6時間ライヴなどの真意を語りまくった決定版インタヴュー 山下達郎✕吉田美奈子 孤高の女性ヴォーカリスト吉田美奈子、5年ぶりにシーンに復帰! 20年来の盟友、山下達郎とのヴォイス・ヴァイヴレーション対談 インタヴュー ・大貫妙子 ・花田裕之 ・藤井尚之 ・早川義夫 ・永井ホトケ隆 連載コラム ・大貫妙子の「ベッド&ブレックファスト」 ・仲井戸麗市の「1枚のレコードから」 ・カールスモーキー石井の「プライベート・シアター」 ・渋谷陽一の「ラフ&レディ」 RCサクセションとしてデビュー以来25年、日本のロック史を塗りかえリードしてきた忌野清志郎さんがRC不遇の暗黒時代を経て"キング・オブ・ロックンロール"の名を不動にするまでの「青春の10曲」を語り尽くす50ページの大特集や、一時はミュージシャン廃業に瀕しながらも再び創作に向かい傑作『WRECKAGE』を世に放ったストリート・スライダーズのハリーこと村越弘明さんのロングインタビュー、被災地救済コンサートや長尺ライブを敢行しながらも音楽誌の取材をことごとく蹴り続けてきた泉谷しげるさんがついに沈黙を破りその真意を語ったインタビューほか、いろいろなミュージシャンのインタビューや対談が掲載されています。 「とにかく長いインタビューをじっくり読んでもらいたい」という趣意の雑誌とのことで、その通り、どのインタビューも読み応えあるたっぷりの長さとなっています。特に表紙巻頭の忌野清志郎さんの企画は総頁の半分を占める大特集となっています。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】1995年 [この商品は、1995年3月15日発売のものです] 【サイズ】A4判 【ページ数】232p 【高さ】30cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 表紙に1ヶ所シミありです。 裏表紙にスレがあります。 地に1ヶ所小さなシミがあります。 (画像 17、18、19枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
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『bridge 2010年・11月号』 発行:ロッキング・オン
¥700
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邦楽情報雑誌『bridge(ブリッジ)』の2010年・11月号(Vol.65)です。 [表紙] 草野マサムネ(スピッツ) [目次] スピッツ 草野マサムネ 傑作ニューアルバム『とげまる』は、なぜ生まれたのか? そして「愛」と「孤独」と向き合い続けた草野マサムネは、今作に何を捧げたのか? どこまでもディープな決定版インタヴュー! 吉井和哉 ついにニューアルバムのレコーディングに突入! 最速インタヴューから解明する、吉井流・究極の「ロック」の予兆とは・ Cocco 『エメラルド』リリースから2ヶ月、改めてこのマスターピースを徹底解剖! そしてCoccoは今、どこへ向かい、そしてなぜ曲を作るのか? ゆず 2号連続企画「その後の2万字インタヴュー」第2弾! 今回は岩沢厚治が、この10年間を語り尽くす!! パシフィコ横浜国立大ホールのライブレポートも! YUKI 東京国際フォーラムは、荘厳かつ完璧な「YUKIワールド」に! その全容が明らかとなる渾身のライヴレポート!! トータス松本✕斉藤和義✕スガシカオ ロック界随一の「伊達男」たちがbridgeに集結! シーンの第一線を走り続ける3人が語る、「酒」「女」、そして「音楽」とは? エレファントカシマシ ニューアルバムの完成も間近に迫ったエレカシ。 宮本浩次、臨戦態勢に突入した現在地を語る! 奥田民生 ロックのニュー・フロンティアを開拓したプロジェクト『ひとりカンタビレ』は、なぜ画期的だったのか?OTにとことん迫る! ビート・クルセイダース 我らがお面軍団が「散った」正真正銘のラストライヴに電撃潜入! 詳細レポート、そしてメンバーの終演直後インタヴュー奪取! 小出祐介(Base Ball Bear)✕山口一郎(サカナクション) ロック・シーンきってのマブダチ2人による「放課後決起集会」敢行! 互いのロック魂のルーツを解き明かす! ムック bridge初登場! 新作『カルマ』が暴き出す、異形バンドの「本質」とは? Kimonos 向井秀徳とLEO今井による異色ユニット、Kimonosって何者? ロックとポップの鋭敏な邂逅の謎を解き明かす! 小林太郎 《ゆとり教育の賜物》か、はたまた平成の新たなロック・ヒーローか!? 2ndアルバム『DANCING SHIVA』を完成させた小林太郎の真意を暴く! D'ERLANGER デビュー20周年を迎え、セルフカヴァーアルバムをリリースするD'ERLANGER。 キャリアに安住しない、その孤高の音楽観が露に! Jeepta メジャー1stアルバム『革命エントランス』完成! バンド覚醒の理由を問う! MERRY 真正面からロックと向き合うMERRY。 シングル『クライシスモメント』に表出した果てしなき覚悟に迫る 編集後記 ほか 大きなターニングポイントにもなり得る史上最高のロックアルバム『とげまる』をリリースしたスピッツ・草野マサムネさんが向き合い続ける深い孤独について、そしてロックへの愛情やそのベクトルの変化をじっくりと訊き出したロングインタビューや、アルバム制作中の吉井和哉さんの経過報告最速インタビュー、Coccoさんの歌の奇跡とアルバム『エメラルド』に収められた曲たちを徹底解剖するインタビューほか、いろいろなミュージシャンのインタビューやライブレポ、鼎談などが掲載されています。 「とにかく長いインタビューをじっくり読んでもらいたい」という趣意の雑誌とのことで、その通り、どのインタビューも読み応えあるたっぷりの長さとなっています。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】2010年 [この商品は、2010年10月15日発売のものです] 【サイズ】B5判 【ページ数】232p 【高さ】23cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。
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『H 1998年・5月号』 発行:ロッキング・オン
¥400
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エンタテインメント雑誌『H(エイチ)』の1998年・5月号です。 [表紙] 小沢健二+松本大洋 [目次] 巻頭特集 BOY FRIENDS ・小沢健二✕松本大洋 超画期的企画ついに実現! 共にお互いの作品をリスペクトする小沢健二と松本大洋 が対面、ふたりの共通の趣味フリスビーを楽しみながら のヴィジュアルと松本大洋の書き下ろし漫画までついた 18ページの大特集です! ・及川光博 最新作『嘘とロマン』に収録された4曲をミッチーが 演じるヴィジュアル・ディスク・レヴュー10P! なんとあの『少女革命ウテナ』のさいとうちほ先生の ミッチーコミックもついてます ・草野マサムネ✕トータス松本✕PUFFY PUFFYの亜美由美とマサムネ&トータスがダブルデート、 夢の4ショットが実現!レゴに囲まれすっかり子供に なった4人がお互いの現在・過去・未来をかなり本音で 語りました! SPECIAL EDITION ・市川実和子✕A.O 市川実和子&A.Oが送る、 パズルゲーム・ファンタジー・ストーリー。 リニューアルしたA.Oを着て、笑顔満載の 実和子ちゃんがHに再登場です ・遂に完成、H特別編集 『ウラH HOMMA CAMERA』 構想5年、究極写真雑誌がようやく出来上がりました! ホンマタカシさんと本誌編集長・斉藤まことが、その 製作裏話を明かします! ・明和電機✕FINAL HOME 明和電機のパフォーマンスでお送りする、シュールで ちょっとサイケなサバイバル・ファッション・ストーリー! ・「ART&CLUTCH bi-monthly #1」 ・H FASHION SELECTED 「COCOONING STYLE」 ・佐内正史✕中村一義の写真ポエム2 ARTCLE ・ホンマタカシが撮る 「ニュー・トーキョー・スタンダード8」 ・松崎ナオ ・真心ブラザーズ✕オーラソーマ ・つづきまほ新聞 ・櫻田宗久✕ゴッホ今泉✕南馬越一義 ・ネクスト・ストリーム ・デキシード・ザ・エモンズ ・チャーミースマイル&グリーンヘッド ・明智ハナエリカ ほか お互いをリスペクトする小沢健二さんと松本大洋さんが江の島の海岸で共通の趣味であるフリスビーを楽しんだり岩場や神社などを歩き回りながらフリートークしたり+松本大洋さん描き下ろし4ページ付きの超画期的対談企画(写真撮影:HIROMIXさん)や、及川光博さんがアルバム『嘘とロマン』から4曲をハイパーなヴィジュアルで演じきる「背徳王子ミッチーの世界」、草野マサムネさんとトータス松本さんとPUFFYのおふたりがレゴの家の中でなごみながらトークに興じる「その後の男の子女の子」ほか、さまざまなジャンルで活躍する方々のインタビューやカルチャー情報などがたくさんのビジュアルとともに掲載されています。 「ふてくされてばかりの10代をすぎ分別もついて齢をとり」と高らかに歌う小沢さんの楽曲をリアルタイムで聴いていたリアルヤングだった当時、今はふてくされてばかりでも歳をとれば分別とやらが勝手につくものだと思っておりました。が、実際のところ相当歳とった今も全然です。肉体は明らかに齢相応に老けていっておりますが、内面や感覚は全然で、自分の実年齢を思うといちいちドンびいてしまうぐらいおそろしく成長変化がみられません。こんなものなのでしょうか。と考えているうちに、そういえば分別ってなんだろう、とそこもまたよくわからなくなってきました。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】1998年 [この商品は、1998年5月16日 発行のものです] 【サイズ】A5変判 【ページ数】120p 【高さ】30cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 裏表紙に軽いスレやキズ、右下隅に軽い折れがあります。 経年によるヤケがみられます。 (画像 17、18,19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
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『ROCKIN'ON JAPAN 1995年・7月号』 発行:ロッキング・オン
¥900
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邦楽専門雑誌『ROCKIN'ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)』の1995年・7月号です。 [表紙] ザ・ブルーハーツ [目次] RO JAPAN SPECIAL さようなら、ブルーハーツ 突然の解散!その全てを語ったラスト・インタヴュー RO JAPAN INTERVIEW 小沢健二 男二人が暑苦しく語る「オザケン、武道館ライブ」 強力ニューカマー大特集! ・シアターブルック 久々のギンギン・ロック・キャラクター出現 ・GREAT3 びしょびしょの快楽とドロドロの深さを行き来 する強力新人 ・フラワーカンパニーズ 負け犬ロックの最終兵器 ストリート・スライダーズ もはや追っかけかぁ?北海道5日間完全密着ルポ スパイラル・ライフ 天下無敵のピュア・ポップ『FLOURISH』 大槻ケンヂ 号泣の次は熱烈恋愛 最終解脱者・オーケンがドアノック・ダンスをした日 TOKYO No.1 SOUL SET メンバー個性解剖② 川辺ヒロシ リキッド・スカイ・ダンスホール まんまと大成功した深夜の異種格闘技イベント、実況報告 SCENE ・SOFT BALLET 最後の最後に開放されきったソフバ ・スチャダラパー 「スチャダラって・・・夢あるよなあ」at渋谷公会堂 ・CONFUSION 次の戦闘へむけて、秒読み開始 LIVE&PIX NEW COMER ・神森徹也 ・エレファントラブ JAPAN REVIEW ・BUCK-TICK ・スピッツ ・ブルーハーツ ・スチャダラパー CHECK IT! ・エレクトリック・グラス・バルーン ・フリーダム・スイート ・藤原ヒロシ ・EASY WALKERS ・COCOBAT ・ライムスター ・高浪敬太郎 ・綿内克幸 ・五島良子 ・UA ・YAPOOS ・スパンク・ハッピー ・石田裕 ・ヌードルズ ・KEN JAPAN TIMES ・教えてクンタキンテ 加藤茶の巻 ・吉井和哉の秘おセンチ日記 ・中込智子の死して屍拾う者なし EASTERN YOUTH ・恭一&現の時事放談 今月の議題「外国人」 ・公開文通「仲井戸君と忌野君」 ・それ行けちんちんシスターズ!! ・場末のクロストーク ・鹿野淳の食獣日誌 ・暗黒皇子ダーク山田 しりあがり寿・西家ヒバリ ・激刊!山崎 ・ティラウチ完太郎 井上三太 LETTERS 伝言板 HOT NEWS DISC REVIEW 場外乱闘 ほか ラジオ番組収録中に甲本ヒロトさんより突如告げられた解散、ニューアルバムの音を最も早く聴けるという理由でその収録に立ち会っていた編集長・山崎洋一郎氏がブースから出てきたメンバーにすぐさま取材を申し込み、撮影スタジオを押さえ、カメラマン・平間至さんにスケジュールを無理矢理空けてもらいその日のうちに敢行されたというブルーハーツのラストインタビューほか、さまざまなバンドやミュージシャンのインタビュー、ライブレポ、ディスクレビューなど音楽関連の情報が多数掲載されてます。 ブルーハーツが解散して30年近く、今更といいますか、訊かれた言葉やそれの返答でいったいこの頃の何がわかるというのだろう(かなり無理矢理な替え歌)かもしれませんが、突然の解散発表直後のメンバーさん4人それぞれのインタビューというのは貴重かもしれません。 それはそうと、A5サイズ時代のロッキングオンジャパンを見ると、懐かしい青春の風が吹いて、いや竜巻が起きてひとしきりぐるぐる回り落下して気を失って意識を取り戻したあと(大げさ)、しばらく静かにしながらしみじみしてしまいます。今では当たり前のようにそう呼ばれているロキノンなんていう略称も当時はまだなかった気がします確か・・・。 【発行】ロッキング・オン 【発行年】1995年 [この商品は、1995年5月30日発売のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】240p 【高さ】 21cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 表紙、裏表紙に小さなキズやスレ、軽い折れなどがあります。 (画像 17、18、19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化についてもご容赦お願いいたします。
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『太陽 1992年・9月号』 発行:平凡社
¥1,100
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ビジュアル雑誌『太陽』の1992年・9月号(No.375)です。 [目次] 特集 死を想え。 ・立ち枯れの身体 藤原新也 ・死のイコン 構成・文 飯沢耕太郎 ・死者の肖像 身近な死者 死者たちの記録 演じられた死者 死の儀式 ・13のメメントモリ 中世末期の「生ける死者」 小池寿子 AIDS 身体のなかの戦争 植島啓司 大根釈迦の涅槃を悼む 山本昌代 死の時間、死の風景 穂村季弘 歓ばしき死のシーニュ 吉田喜重 ジャーナリスティックな死線 今枝弘一 死は0かマイナス1か 長野敬 死と耳 中沢新一 子殺しの系譜 小松和彦 臨終の想像力 巽孝之 コドモには戦争がわからない 伊藤比呂美 老い、死に親しむトポス 立川昭二 墓所のイコノロジー 永澤峻 ・非宗教時代の他界 波平恵美子 写真:柴田敏雄 ・特別企画 自然の死 宮崎学 連載 ・モードのフィールドワーク 現代美術のトポグラフィー 谷川渥 美術遊覧 小林康夫 園田恵子 映画のプリズム 佐藤亜紀 えのきどいちろう 写真の地平 加藤典洋 笠原美智子 空間探訪 北川フラム 思考する書物 石井直志 音楽の震え 滝本誠 ファッションのエフェメラ 坂井直樹 競技のフィールド 村上政彦 ヨーロッパの荒木経惟 古屋誠一 ・再び、酒あるいは人3 〈一水流師範〉池部良 絵:中澤寿美子 ・蕎麦読本15 飯田丸富之巻 宮田裕史 写真:伊藤千晴(本誌) ・天使のとき3 佐藤洋子 ・ひつじ飼いの偏愛的道具論15 〈ゴム長ドシドシの田園生活〉 藤門弘 イラスト:佐々木悟郎 ・歌舞伎節穴日記8 〈六月大歌舞伎 演目・東海道四谷怪談〉 小林恭二 絵:近藤ようこ ・ビーグル号航海記9 〈バンダ・オリエンタルとパタゴニア(下)〉 訳:荒俣宏 ・詩人の買物帖9 〈Travel 私費か公費か〉 高橋睦郎 描画:米田民穂 ・装飾する魂9 〈人〉鶴岡真弓 写真:内藤忠行 ・花のかんむり 花香るバリ島少女論 写真:古屋均 文:嘉原優子 ・ドクメンタ9 高橋周平 COLUMN ISLANDS ・今にして知りて悲しむ 秦恒平 ・製造物責任 村瀬春樹 ・女性にしか描けないドラマ 小倉千加子 ・雨降ればいつも土砂降り 鹿島茂 ・恩返し、またはそれ以上 谷村志穂 ・ヴォキヴォキ 岩切徹 インフォメーション バックナンバー案内 次回予告・編集室 医療技術の発展により臨終のときも変化し、脳死やエイズ、環境破壊など新たな死が目の前に立ち現れ、死は刻々と近づいているのにますます見えなくなっているいま、あらためて「死を想う」特集ほか、美術、音楽などカルチャーを中心としたさまざまな連載やコラムが掲載されています。 美しいビジュアルと豊富な資料で毎号一つのテーマについて深く掘り下げる雑誌『太陽』らしく、さまざまな角度から「死」が取り上げられています。 いろいろな資料や文で構成されていますが、写真はやはり目に飛び込んでくる分ストレートに胸にくるものがあります。美しいと感じるものも、思わず目を背けてしまうものもあり、同じ死の場面でもこれほど違うのかと一瞬で思い知らされると同時に、死というものを忌み嫌い遠ざけるでもなく無感覚になるでもなく生きるには、と考えてしまいます。答えは出ませんが、確かにその瞬間死を想っているのかもしれません。 死というものくらい平等性がありつつ永遠に知りようがないものもないなぁと思います。誰一人として例外なく経験せざるを得ないのに、練習ということができません。 自分がどんなふうに死を迎えるのか、天国やら地獄やらもあるんだかないんだかどうなんだか、しかし、死ぬときってめちゃくちゃきれいな景色が観られるらしいよとか、どうやらとっても気持ちがいいらしいよとか、先に逝ってしまった犬や猫たちが虹の橋のたもとまで迎えに来てくれるらしいよとか、いつどこで聞いたんだったかも忘れましたし、それこそ天国地獄の存在くらい誰が言い始めたのか謎ですが、その噂は本当であってくれたらいいなとぼんやりと思っています。気休めとして。 【発行】平凡社 【発行年】1992年 [この商品は、1992年9月12日発売のものです] 【サイズ】A変判 【ページ数】176p 【高さ】29cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 背表紙にキズが少しあります。 (画像 11枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
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『宝島AGES No.2』 発行:宝島社
¥800
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情報誌・宝島2015年5月号増刊『宝島AGES』のNo.2号です。 [目次] Japanesse Rock 60 Years ・ロックは時代とどう関わってきたのか? 序文 宮沢章夫 ・内田裕也インタビュー 「ロックで儲けたことは一度もないよ」 ・1955~1970 ロックンロールの誕生からニューロックまで 中村俊夫 インタビュー ムッシュかまやつ ・1971~1980 特別対談 萩原健太✕宮沢章夫 キャロル、はっぴいえんど、サザン・・・を語る 歌謡曲をぶっ飛ばせが「ニューロック」さえきけんぞう インタビュー Char ・1981~1990 カッコ悪さがカッコ良かった80年代 雨宮処凛 インタビュー 森重樹一(ZIGGY) ・1991~2000 90年代はあの天才2人によって作られた 樋口毅宏 ・2001~2014 フェスやネットが現場になった時代 鹿野淳 インタビュー tofubeats THE BLUE HEARTS ・日本のロックを揺り動かした4人のドブネズミ ・ブルーハーツの歴史と伝説 ・ブルーハーツと『宝島』 ・対談 ブルーハーツと僕たち 石坂マサヨ(ロリータ18号)✕イノマー(オナニーマシーン) PLAY BACK KYOKO OKAZAKI 岡崎京子 レア&ミックスワーク 未刊行作品お蔵出し! WONDERLAND NEWS ガザ地区のグラフィティ、 『傷天』ビルは今?清滝人25・・・ ながしのテクノ しりあがり寿 ノベライズ・ジャパン 天久聖一 絵・本秀康 渋井直人の休日 渋谷直角 いぬちゃん 加藤賢崇 エクスペンVOWルズ みうらじゅん・・・ VOW 復活!顔マネ塾 北村信彦(HYSTERIC GLAMOUR)とU.S.A 寺岡呼人が語るファッションとTシャツ 大人のシャツ講座 THE FUTERE TIMES 3.11から生まれた未来をつなぐ新聞 ちんかめAGES ’88 STYLE ロックフェスの「現在」と「未来」 こじらせ女子のトリセツ 宝の島から 大根仁 Wonderland Culture ・音楽:ヒャダイン ・映画:三留まゆみ ・本:近田春夫、吉田豪、嶋浩一郎 ・アート:山内宏泰 ・演劇:中垣内カゲキ、ケラ通信、 ・TV:町山広美 辛酸なめ子の日常エロス 東京トンガリキッズ21ct 中森明夫 THE エイジマン スージー甘金 WORD! 高木完 風とロックの日々 箭内道彦 大人のオーディオ講座 最後の晩餐 田中知之 SHOP LIST ほか ジャパニーズロック60年の歴史を、その時代時代をよく知る人物のインタビューや対談、コラム、年表などから年代ごとに振り返る巻頭大特集や、日本のロックを大きく揺り動かしたザ・ブルーハーツの伝説と歴史を宝島掲載記事などから紐解く特集、マンガの枠や世代を超え支持され続ける漫画家・岡崎京子さんの作品世界の魅力にあらためて触れる特集ほか、さまざまなカルチャー情報が掲載されています。 日本のロックの歴史について系統立てて知りたいというかたにはぴったりの1冊だと思います。 内田裕也さん、ムッシュかまやつさん、イノマーさん、そして宮沢章夫さん・・・2015年当雑誌発売時にはお元気だったみなさんが今はもう天国ロックフェスか天国演劇のほうにいってしまわれたと思うと切なくもありますが、日本のロックはこの瞬間も鳴り止むことなく脈々と歴史を刻み続けていますし、自分もいずれそちらにいきますし、その日までこちらで存分にロックンロールでシェケナベイベーしておきたいと思います。聴いてるだけですけど私は。 【発行】宝島社 【発行年】2015年 [この商品は、2015年3月25日発売のものです] 【サイズ】A変判 【ページ数】162p 【高さ】26cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。
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『KAMINOGE No.34』 発行:東邦出版
¥650
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プロレスや格闘技を中心とした情報書籍『KAMINOGE(かみのげ)』のNo.34号です。 (厳密には書籍のようですが、当店では便宜上雑誌に分類しています。) [表紙] ザ・クロマニヨンズ 甲本ヒロト [目次] ILLUSTRATION 五木田智央の『画画画法』 KAMINOGE CUM ON FEEL THE NOIZE 甲本ヒロト KAMINOGE ORANGE&BLACK 小橋建太✕柴田勝頼 KAMINOGE TRANDIT Autumn 2014 中邑真輔 "空前絶後"のG1を終え、 COLUMN バッファロー吾郎A『きむコロ列伝!!』 『鈴木みのるのふたり言』 KAMINOGE PETER PAN SYNDROME 高木三四郎 KAMINOGE THE ULTIMATE CURRY 山本"KID"徳郁&山本アーセン COLUMN プチ鹿島 『俺の人生にも、一度くらい幸せなコラムがあってもいい。』 HENTAI ZADANKAI 玉袋筋太郎 「"ぼやき評論の第一人者・門馬忠雄" 変態座談会」 COLUMN 椎名基樹 『自己投影観戦記~できれば強くなりたかった~』 COLUMN 古泉智浩『仮面サンクス』 KAMINOGE COLLISION KOREA 里村明衣子 KAMINOGE THE NON-FICTION 須田信太郎 COLUMN 『木谷さんのFAX通信』 KAMINOGE ANOTHER WORLD 『デッドボール』総監督 ON THE MIDNIGHT TELEPHONE マッスル坂井 9月6日、マッスル坂井と真夜中のテレフォンで。 COLUMN 九龍ジョー『ワカとモモと池田屋へお散歩。』 8thアルバム『GUMBO INFERNO』をリリースしたザ・クロマニヨンズ甲本ヒロトさんのロングインタビューほか、プロレス、総合格闘技、漫画、お笑い、風俗業界までさまざまな分野で活躍する方々のインタビューや対談企画、連載コラムなど、プロレス・格闘技好きのみならずコアなようで幅広い層が楽しめる内容だと思います。 2014年に発売された書籍ですが、このインタビューで語られたヒロトさんの言葉はなぜかいつも以上にとても深く胸や脳裏に刻まれていて、気づけば私の中でロックを聴くということ、もしくは聴かないということの指標のようになっています。そしてそれはこれから先もしばらく変わりそうにないです。 【発行】東邦出版 【発行年】2014年 [この商品は、2014年9月20日 発行のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】160p 【高さ】21cm 【NDC分類】788.2 ◆◇◆状 態◆◇◆ 目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。
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『音楽と人 1999年・6月号』 発行:音楽と人
¥650
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音楽情報雑誌『音楽と人』の1999年・6月号です。 [目次] SPECIAL ISSUE THEE MICHELLE GUN ELEPHANT FRONT ISSUE ・ゆず ・椎名林檎 ・ゆらゆら帝国 ・northern bright INTERVIEW ・↑THE HIGH-LOWS↓ 存在がロックンロールの4人が語る 『バームクーヘン』とは? ・Dragon Ash 周りのすべてに感謝の言葉を! ニュー・シングル独占インタビュー ・GRAPEVINE 「終生」を捧げる彼らの音楽への愛、 そして与えられた変化 ・THE BOOM 「そろそろやるよ」と2年ぶりに活動再開する 4人のマイペース ・Gackt ひとりぼっちになって初めて気付いた 「ひとりじゃない自分」 ・TRICERATOPS 空を飛びながら語る「これからの僕たち」 ・AIR ドレッド1日前のヘア・スタイルで語る 「自由」という言葉 ・ZEPPET STORE いつまでも青くあれ!4人の語る「もっともっと」 ・La'cryma Christi 自信に満ちたひとりひとり、 そしてバンドでの更なる「輝き」 ・WINO ヴォーカル吉村潤(骨折中)の素顔に 嫌がられながらも迫る! ・SMILE バンドであること友人であること、 その大切なバランス ・高橋徹也 ・the autumn stone FACE! ・SUPER SOUL SONICS ・advantage Lucy ・number girl ・セロファン ・rough laugh ・ドミンゴス ・’else Recommend! ・Roboshop Mania ・トランスフォーマー ・TimeSlip-Rendezvous ・PENPALS ・remi ・小林建樹 ・デイジー 人と音楽 ・音楽生活 ・Review! ・花村萬月より ・Column! ・Letters! ・After Show! ・Presents! ・Buck Number! ・と326(AIR『LIBERAL』と326) ・JUST DO IT!(VOL.7 シアターブルック) ・Poraloid! ・音楽え。この線のむこーへ ほか アルバム『バームクーヘン』をリリースした↑THE HIGH-LOWS↓の甲本ヒロトさん、真島昌利さん、調先人さん、大島賢治さんのインタビューや、THEE MICHELLE GUN ELEPHANTの1999年4月12日・13日名古屋クラブクアトロライブレポほか、さまざまなミュージシャンのインタビューやライブレポ、ディスクレビュー、連載コラムなど、音楽関連の情報が多数掲載されています。 【発行】音楽と人 【発行年】1999年 [この商品は、1999年5月5日発売のものです] 【サイズ】A変判 【ページ数】160p 【高さ】28cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご容赦お願いいたします。
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『ダ・ヴィンチ 2004年・11月号』 発行:メディアファクトリー
¥300
SOLD OUT
本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』の2004年・11月号です。 [表紙] 栗山千明 [目次] 特集1 奇跡のコミック! 永野護『ファイブスター物語』大特集 ・君は『ファイブスター物語』を見たか 永野護ロングロングインタビュー 『ファイブスター物語』を読み解く5つの鍵 ・作家が語る『ファイブスター物語』の魅力 穂村弘/三浦しをん/滝本竜彦/ 上遠野浩平/羽海野チカ ・もっと深く読み込むための『ファイブスター物語』 ブックリンク ・『ファイブスター物語』初代担当 井上伸一郎氏インタビュー 特集2 大人も夢中な少女マンガ誌 大好き!『YOUNG YOU』 ・人気三大連載に注目! 『BELIEVE』槇村さとる 『ハチミツとクローバー』羽海野チカ 『FUTAGO』池谷理香子 ・仲良しマンガ家鼎談 「いま、少女マンガで読者に届けたいこと」 槇村さとる✕羽海野チカ✕池谷理香子 ・ほかにもまだまだあります おすすめ大人向け少女マンガ誌セレクション 最古のヒロイン・エイラが活躍する 『エイラ 地上の旅人』シリーズ刊行開始! 江國香織✕金原瑞人 コミックエッセイが好きっ! スタジオインタビュー 栗山千明 気になるあの人の気になる一冊 ・蒼井優 ・後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION ・伊藤洋介(東京プリン) ヒットの秘密 EX ・『蒼穹の昴』浅田次郎 ヒットの予感 EX ・『その時は彼によろしく』市川拓司 ヒットの予感 ・『恋しい女』藤田宜永 ・『ブルータワー』石田衣良 ・『俯いていたつもりはない』永井するみ ・『生首に聞いてみろ』法月綸太郎 ・『七月七日』古処誠二 ヒットの秘密 ・『みんなのたあ坊の菜根譚』辻信太郎 ・『GOOD LUCK』アレックス・ロビラ ダ・ヴィンチブンゲイ 新連載 ・大槻ケンヂ「縫製人間ヌイグルマー」 好評連載中 ・羽海野チカ「海の近くの遊園地」 ・瀬尾まいこ「きょうしつ通信」 ・嶽本野ばら「千夜一夜騎士」 ・いしいしんじ「本当のしごと」 ・鈴木志保「クマの掌」 ・古田新太「魏志知人伝」 ミステリー ダ・ヴィンチ ・オトナ読者急増!必読ライトノベル ・幽・怪談之怪 松浦寿輝インタビュー ・ミステリー・エンタテインメント新刊レビュー ・注目の新進作家インタビュー 八杉将司 シネマ ダ・ヴィンチ ミュージック ダ・ヴィンチ デジタル ダ・ヴィンチ 旬の本棚 ・読書の秋を満喫できる 長くて分厚い長編31 ・今の自分に甘んじるなかれ! イマドキ人に気合いを入れる 人生の達人たちからの贈り物30冊 Monthly e-NOVELS 人気作家の産直ネット 今月のトピックス すてきなくらしのレシピ コミック ダ・ヴィンチ ・浦沢直樹が手塚治虫に挑戦!! 『PLUTO プルートウ』刊行 ・厳選!注目の新刊コミック ・しりあがり寿 「瀕死のタウンガイド オーイ♡メメントモリ」 ・呉智英のマンガ狂につける薬 ・古屋兎丸「鈍器降臨」 大好評連載 ・アラーキー「裸ノ顔」森村誠一 ・宮台真司「オン・ザ・ブリッジ」 ・大田垣晴子「わたしって・・・!」 ・河井克夫「猫と負け犬」 ・爆笑問題の日本史原論 ・益田ミリ「わたし恋をしている。」 ・素樹文生「ストロベリー・ショート」 ・藤野美奈子「失恋反省会」 ・小栗左多里 トニー・ラズロ「英語 ダーリンの頭ン中」 ・山岸凉子「テレプシコーラ」 ・一青窈✕佐伯俊男「ふむふむのヒトトキ」前編 ・ばばかよ「太陽本がいっぱい」 ・北尾トロ「出動!トロ・リサーチ」 ・豊崎由美✕岡野宏文「それなりに輝け!塵芥川賞」 いろはにポエトリー BOOK REVIEW ・今月の「絶対はずさない!プラチナ本」 ・今月の新刊文庫・新書情報 ・今月の新刊コミック情報 ・ダ・ヴィンチBook Watcherの絶対読んでトクする20冊 ・今月の注目本130 ・担当編集者イチオシ本 ・出版ニュースCLIP ・今月のえこひいき ・マギーさんの読書占い ・この本にひとめ惚れ ・読者なんでもランキング 「幕末を舞台にした小説・コミック」 ・今月のナゼ・・・・・・? ・WEBダ・ヴィンチのお知らせ ・5 POWER STORIES 文:辻仁成 あなたの人生を満たす5つの物語 ・赤川次郎最新刊! 『虹色のヴァイオリン』&『イマジネーション』 いつも心に太陽を 爽香とともに十七年 ・『リアル鬼ごっこ』の山田悠介に続く大型新人誕生! 文芸社「BE-ST(ビースト)」シリーズ創刊 ・祝新刊発売記念・特別対談 上原さくら✕ゲッツ板谷 美女と野獣!?意外な二人の共通点とは。 ・あの古典的名作と最新技術が融合!! 『巌窟王』が、この秋TVアニメで蘇る ・第3回コミックエッセイプチ大賞発表 ・新風舎の注目本 ほか 狂気ともいえる情熱と才能で圧倒的な作品世界を紡ぐ稀代のクリエイター・永野護さんが描き出す『ファイブスター物語』の魅力を徹底的に深掘りする特集や、大人も夢中になる少女マンガ誌の"いま"に迫る『YOUNG YOU』特集ほか、話題の本、新刊紹介&作家インタビュー、注目の文庫・コミックの紹介など、本に関連する情報がたくさん掲載されています。 【発行】メディアファクトリー 【発行年】2004年 [この商品は、2004年10月6日発売のものです] 【サイズ】A4判 【ページ数】234p 【高さ】30cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 表紙に折れがあります。 経年によるヤケ等がみられます。 (画像 18、19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
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『ダ・ヴィンチ 2006年・9月号』 発行:メディアファクトリー
¥450
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本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』の2006年・9月号です。 別冊付録「コミックエッセイマガジン 別ダ Vol.05」が付いています。 [表紙] 成宮寛貴 [目次] 特集1 天才・祖父江慎 嫌われブックデザイナーの一生 ・困ったブックデザイナー・祖父江慎に言いたい! 作家・編集者さんが大クレーム!? ・祖父江さんの仕事場にお邪魔しました。 祖父江センセーに本作りの工程を教えてもらおう! ・企みに満ちた驚異のブックデザイン 祖父江慎の作品世界 ・祖父江さん興奮! 本ってこんなにおもしろい ・祖父江慎・解体新書 祖父江さんの頭ん中 ・教えて祖父江さん!! 対談 天才・祖父江慎✕新鋭・川名潤 特集2 このBL(ボーイズラブ)作品に芥川賞を獲らせたい! ・特集扉描き下ろしイラスト 今市子 ・勝手に選考会 このBL作品に芥川賞をあげたい 三浦しをん、呉智英、新井祥、山本文子 ・読者が選ぶ BL小説ガイド ・BL編集者に訊く 魅惑のBLワールド ・百花繚乱 BLマンガガイド ・描き下ろしマンガ 久世番子 続報!コカ・コーラ120周年記念企画 小説・TVドラマ・WEBで『カクレカラクリ』を楽しもう スタジオインタビュー 成宮寛貴 気になるあの人の気になる一冊 ・原田知世 ・松山ケンイチ ・モト冬樹 ヒットの予感 EX ・『赤い指』東野圭吾 ・江戸川乱歩賞受賞作2作 『東京ダモイ』鏑木蓮、『三年坂 火の夢』早瀬乱 ・『風の影』(上・下)カルロス・ルイス・サフォン ヒットの秘密 EX ・『ツレがうつになりまして。』細川貂々 ヒットの予感 ・『乱鴉の島』有栖川有栖 ダ・ヴィンチほりだし本 EX ・『劇団きらきら物語』田中靖子 ダ・ヴィンチほりだし本 ・『人形月』恋月姫 ・『生きてるだけで、愛。』本谷有希子 ダ・ヴィンチブンゲイ 好評連載中 ・大槻ケンヂ「縫製人間ヌイグルマー」 ・瀬尾まいこ「ささいな毎日」 ・嶽本野ばら「千夜一夜騎士」 ・穂村弘「もしもし、運命の人ですか?」 ・鈴木志保「クマの掌」 ・古田新太「魏志知人伝」 ・ばばかよ「太陽本がいっぱい」 ・本谷有希子「小耳劇場」 ミステリー ダ・ヴィンチ ・西尾維新が『DEATH NOTE』『xxxHOLiC』の ノベライズに挑戦 ・幽・怪談之怪 怪談之怪イベント 京都で開催決定! ・ミステリー・エンタテインメント新刊レビュー ・注目の新進作家インタビュー nuko(石川寛之) コミック ダ・ヴィンチ ・綾辻行人✕佐々木倫子 奇跡の合作ミステリ・マンガ ついに完結! 『月館の殺人』 ・厳選!注目の新刊コミック ・古屋兎丸「鈍器降臨」 ・しりあがり寿 「瀕死のタウンガイド オーイ♡メメントモリ」 ・呉智英のマンガ狂につける薬 デジタル ダ・ヴィンチ シネマ ダ・ヴィンチ ミュージック ダ・ヴィンチ 新連載 おおたうに「和の色 洒落色」 好評連載中 ・アラーキー「裸ノ顔」五十嵐圭 ・一青窈✕藤森照信「ふむふむのヒトトキ」前編 ・北尾トロ「出動!トロ・リサーチ」 ・豊崎由美✕岡野宏文「百年の誤読 舶来編」 ・爆笑問題の日本史原論 ・山岸凉子「テレプシコーラ」 ・住友淑恵「美人はカタチでつくられる」 ・益田ミリ「わたし恋をしている。」 ・宮台真司「オン・ザ・ブリッジ」 ・河井克夫「猫と負け犬」 ・大田垣晴子「わたしって・・・!」 旬の本棚 ・大人の自由研究本30冊 ・子供と読みたい怪談本27冊 ・今月のナゼ・・・・・・? ・今月のえこひいき ・今月の新刊文庫・新書情報 ・今月の新刊コミック情報 ・WEBダ・ヴィンチのお知らせ ・「第2回ダ・ヴィンチ文学賞」のお知らせ ・Monthly e-NOVELS ・ダ・ヴィンチコードの活用方法 ・CLOSE UP PEOPLE 私が出逢ったこの一冊 宝野アリカ(ALI PROJECT)インタビュー ・ロハス ダ・ヴィンチ 天然素材にふれるくらし 手すき和紙でオリジナルブックカバーをつくろう やさしさ開発ものがたり すてきなくらしのレシピ もの編 BOOK REVIEW ・今月の「絶対はずさない!プラチナ本」 ・本屋さんがおすすめするレコメン本 ・ダ・ヴィンチBook Watcherの絶対読んでトクする20冊 ・今月の注目本130 ・担当編集者イチオシ本 ・この本にひとめ惚れ ・出版ニュースCLIP ・マギーさんの読書占い ・第1回ダ・ヴィンチ文学賞大賞受賞作 前川梓『ようちゃんの夜』が本になりました。 ・女子中高生を泣かせた実話ケータイ小説 『天使がくれたもの』シリーズ ・18歳で書いた短編集が大好評 感じたことを「ノベル倶楽部」で形に ・新刊クローズアップインタビュー 橋本紡『ひかりをすくう』 ・祝!直木賞受賞新刊インタビュー 三浦しをん『三四郎はそれから門を出た』 ・刊行記念インタビュー 恩田陸『新耳袋コレクション 恩田陸編』 ・スタジオジブリ最新DVD 『種山ヶ原の夜』が描く日本の心と風景 ・3作品の累計部数950万部! 角川ルビーブランドの超ヒットBL作品にせまる ・『小説宝石』今月はコレが読みたい! 平山夢明『Necksucker Blues』 ・未来の作家、集まれ! 第9回コミックエッセイプチ大賞作品募集 ・新風舎の注目本 ほか 別冊付録 「コミックエッセイマガジン 別ダ Vol.05」 ・小栗左多里「ダーリンは外国人」 ・たかぎなおこ「30点かあさん」 ・k.m.p.「おかあさんと旅をしよー。」 ・森下えみこ「独りでできるもん」 ・伊藤理佐「りさ’ず ばー」 ・かわかみじゅんこ「長女だからって。」 ・グレゴリ青山「京都観光 しぶちん夜遊び案内」 ・鈴木ともこ「強気な小心者ちゃん」 ・コリーダ「エイジレス美女のオキテ」 ・瀬戸口みづき「妄想恋愛がとまらない」 ・わたなべぽん「桃色書店へようこそ」 ・栗尾モカ「サロン・ド・勝負」 ・北沢バンビ「お年頃だよ!おたくちゃん」 ・たけだるゆき「ちょろまるサマ」 ・岩上喜実「のほほん歳時記」 比類なきセンスとアイデアを発揮したデザインで知られる、と同時にその才能と奔放さに多くの関係者を泣かせてきたブックデザイナー・祖父江慎さんの魅力と威力、そして天才が身を捧げる「本」という存在の奥深さに迫る特集や、百花繚乱のBL世界において本好きが読み逃すのはあまりにも惜しい佳作を紹介する特集ほか、話題の本、新刊紹介&作家インタビュー、注目の文庫・コミックの紹介など、本に関連する情報がたくさん掲載されています。 特別付録「コミックエッセイマガジン 別ダ Vol.05」は新作描き下ろしのコミックエッセイが15篇おさめられています。 【発行】メディアファクトリー 【発行年】2006年 [この商品は、2006年8月5日発売のものです] 【サイズ】本誌:A4判 別冊付録:A5判 【ページ数】本誌:234p 別冊付録:112p 【高さ】本誌:30cm 別冊付録:21cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 本誌の表紙に少しキズあります。 経年によるヤケや湿気によるシミがみられます。 別冊付録の表紙右上隅に小さなキズがあります。 経年によるヤケ等がみられます。 (画像 17、18、19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
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『ダ・ヴィンチ 2006年・3月号』 発行:メディアファクトリー
¥400
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本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』の2006年・3月号です。 別冊付録「コミックエッセイマガジン 別ダ Vol.03」が付いています。 [表紙] BoA [目次] 特集1 あした逝ってしまうあなたを思って・・・・・・ 夜明け前、がむしゃらに泣ける本&コミック ・寄稿・佐藤弓生「春は子供たちの季節」 ・いつか来る"その日"を想う 作品の中に描かれた喪失の風景 ・こうの史代描き下ろしマンガ「風の中の夢」 ・生きたくても生きることができなかった・・・・・・ 本の中に遺された、あの人の生きた証 ・42年前のベストセラー『愛と死をみつめて』が文庫化 今春ドラマ化も決定! 河野実インタビュー ・川端康成も絶賛の天才少女の遺稿集。 山川弥千枝の『薔薇は生きている』 未映子インタビュー ・闘病記の著者が告白 「死」と向き合って見えてきた「生きる」ということ 絵門ゆう子、柳原和子 特集2 「泣ける」以上の、感動の物語が、ここにあります。 「メイク・ア・ウィッシュ」を知っていますか? ・『メイク・ア・ウィッシュの大野さん』 いよいよ発売間近 メイク・ア・ウィッシュで夢をかなえた子どもたち (hanae⋆あらため)華恵ちゃんも感動した! ・"メイク・ア・ウィッシュの大野さん"インタビュー 「私の仕事は、難病の子どもの夢をかなえるお手伝い」 ・「メイク・ア・ウィッシュ」をもっと知るための ブックガイド 新刊クローズアップインタビュー 喪失と希望の狭間で父と子は南へ向かう 池永陽『ペダルの向うへ』 『ナルニア』の背景にあるSF的思考 『ナルニア国物語』巽孝之インタビュー スタジオインタビュー BoA 気になるあの人の気になる一冊 ・加藤ローサ ・安藤裕子 ・木村了 ヒットの予感 EX ・『かもめ食堂』群ようこ ・『プロセス・アイ』茂木健一郎 ・『いつか、僕らの途中で』柴崎友香、田雑芳一 ヒットの予感 ・『青山娼館』小池真理子 ・『ひなた』吉田修一 ダ・ヴィンチほりだし本 ・『ダイナミックヒーローズ』越智一裕 ・『アムネジア』稲生平太郎 ・『はるがいったら』飛鳥井千砂 ・『ディア セイコ』佐藤秋美 ダ・ヴィンチブンゲイ 好評連載中 ・大槻ケンヂ「縫製人間ヌイグルマー」 ・瀬尾まいこ「ささいな毎日」 ・嶽本野ばら「千夜一夜騎士」 ・穂村弘「もしもし、運命の人ですか?」 ・鈴木志保「クマの掌」 ・古田新太「魏志知人伝」 ・ばばかよ「太陽本がいっぱい」 ・本谷有希子「小耳劇場」 ミステリー ダ・ヴィンチ ・パロディ&パスティーシュでミステリーを 味わいつくせ! ・幽・怪談之怪 『怪談の学校』刊行!! ・ミステリー・エンタテインメント新刊レビュー ・注目の新進作家インタビュー 森山赳志 コミック ダ・ヴィンチ ・あの頃の衝撃があの頃のまま 完全版マンガとして復活 マンガに教わったあの日々 ・厳選!注目の新刊コミック ・古屋兎丸「鈍器降臨」 ・しりあがり寿 「瀕死のタウンガイド オーイ♡メメントモリ」 ・呉智英のマンガ狂につける薬 デジタル ダ・ヴィンチ シネマ ダ・ヴィンチ ミュージック ダ・ヴィンチ ロハス ダ・ヴィンチ 横森理香 インタビュー やさしさ開発ものがたり すてきなくらしのレシピ もの編 大好評連載 ・アラーキー「裸ノ顔」中村七之助 ・北尾トロ「出動!トロ・リサーチ」 ・益田ミリ「わたし恋をしている。」 ・山岸凉子「テレプシコーラ」 ・一青窈✕玉井真理子「ふむふむのヒトトキ」前編 ・鈴木ともこ「強気な小心者ちゃん」 ・照丘真弓「ムーちゃんのちっちゃな教え」 ・河井克夫「猫と負け犬」 ・豊崎由美✕岡野宏文「百年の誤読 舶来編」 ・宮台真司「オン・ザ・ブリッジ」 ・爆笑問題の日本史原論 ・大田垣晴子「わたしって・・・・・・!」 旬の本棚 ・「落語なんて古くさい」と考えるあなたはもう古い! 落語を知る、愉しむ本31冊 ・大切な人への告白から、日頃の感謝まで バレンタインデーに贈る本31冊 ・読者なんでもランキング 「行ってみたい!本に出てくるデートスポット」 ・今月のナゼ・・・・・・? ・今月のえこひいき ・今月の新刊文庫・新書情報 ・今月の新刊コミック情報 ・Visit London 『ダ・ヴィンチ・コード』の舞台を巡ろう ・第1回ダ・ヴィンチ文学賞のお知らせ ・Monthly e-NOVELS 人気作家の産直ネット 今月のトピックス BOOK REVIEW ・今月の「絶対はずさない!プラチナ本」 ・本屋さんがすすめるレコメン本 ・ダ・ヴィンチBook Watcherの絶対読んでトクする20冊 ・今月の注目本130 ・担当編集者イチオシ本 ・この本にひとめ惚れ ・出版ニュースCLIP ・WEBダ・ヴィンチのお知らせ ・マギーさんの読書占い ・ダ・ヴィンチコードの活用方法 ・どの作品も見逃せない 「だいわ文庫」創刊!! ・ライトノベル・シーンに最終兵器、投入! 東亮太『マキゾエホリック』 ・韓国で空前の大ベストセラー上陸 『ハル 哲学する犬』 ・大人のための「学び」のファーストブックが登場 『あたらしい教科書』はココがあたらしい ・最新短編集『雪屋のロッスさん』刊行!! いしいしんじ、イベントやります ・『小説宝石』今月はコレが読みたい! 白石一文「20年後の私へ」 ・本好きで作家志望のアナタへ 日本ジャーナリスト専門学校で本格的に作家修業! ・ハリウッドで最も知的な女優が選んだ映画 『フライトプラン』を文庫で楽しむ ・新風舎の注目本 ほか 別冊付録 「コミックエッセイマガジン 別ダ Vol.03」 ・けらえいこ「ひきこもり漫画家の夏山JOY」 ・おおたうに「夢みるおしゃレシピ」 ・たかぎなおこ「30点かあさん」 ・グレゴリ青山「もっさい中学生」 ・かわかみじゅんこ「長女だからって。」 ・k.m.p.「おかあさんと旅をしよー。」 ・内田春菊「ガールズ!!!」 ・瀬戸口みづき「妄想恋愛がとまらない」 ・伊藤理佐「りさ’ず ばー」 ・山奈カコ「てんてこマンション」 ・北沢バンビ「謙虚なおたくちゃん」 ・住友淑恵&岩上喜実「美人はカタチでつくられる」 ・藤野美奈子「対漫画家編集者マニュアル」 ・特別付録「ダーリンは外国人」オリジナルポストカード 先が見えない日々、愛する人を失う時、終焉を受け入れなければならない現実、そんな不安に寄り添い生きるための活力を与えてくれる生と死を描いた作品特集や、難病の子どもたちの夢を叶えるボランティア団体「メイク・ア・ウィッシュ」の特集ほか、話題の本、新刊紹介&作家インタビュー、注目の文庫・コミックの紹介など、本に関連する情報がたくさん掲載されています。 特別付録「コミックエッセイマガジン 別ダ Vol.02」は描き下ろしのコミックエッセイが13篇おさめられており、特別付録「『ダーリンは外国人』オリジナルポストカード」が付いています。 【発行】メディアファクトリー 【発行年】2006年 [この商品は、2006年2月6日発売のものです] 【サイズ】本誌:A4判 別冊付録:A5判 【ページ数】本誌:226p 別冊付録:112p 【高さ】本誌:30cm 別冊付録:21cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 本誌の表紙に軽いスレがあります。 経年によるヤケ等がみられます。 別冊付録の裏表紙に丸い跡がついています。 経年によるヤケ等がみられます。 特別付録「『ダーリンは外国人』オリジナルポストカード」は別冊付録に綴じ込みの状態で付属してます。 (画像 17、18、19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
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『KAMINOGE No.70』 発行:東邦出版
¥650
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プロレスや格闘技を中心とした情報書籍『KAMINOGE(かみのげ)』のNo.70号です。 (厳密には書籍のようですが、当店では便宜上雑誌に分類しています。) [表紙] ザ・クロマニヨンズ 甲本ヒロト&真島昌利 [目次] ILLUSTRATION 五木田智央の『画画画法』 INTERVIEW 甲本ヒロト&真島昌利 武藤敬司✕プチ鹿島 COLUMN バッファロー吾郎A『きむコロ列伝!!』 INTERVIEW 生島ヒロシ COLUMN 『鈴木みのるのふたり言』 INTERVIEW 安生洋二✕金原弘光 COLUMN プチ鹿島 『俺の人生にも、一度くらい幸せなコラムがあってもいい。』 HENTAI ZADANKAI 玉袋筋太郎 「"猪木イズム最後の継承者" 藤田和之 変態座談会」 COLUMN 椎名基樹 『自己投影観戦記~できれば強くなりたかった~』 INTERVIEW カンパニー松尾&ビーバップみのる COLUMN 兵庫慎二 『プロレスとまったく関係なくはない話』 NONFICTION 田崎健太『真説・佐山サトル』 COLUMN 『キミって新日本とか全日本って人?』 COMIC 古泉智浩『仮面サンクス』 INTERVIEW マッスル坂井 ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトさん&今回がKAMINOGE初登場となった真島昌利さんのインタビューや、90年代の大熱狂を再現させた『PRO-WRESTLING MASTERS』プロデューサー・武藤敬司さんと活字プロレスマスター・プチ鹿島さんの対談、見た目によらず硬派で芸能界最強の世直し番長(?)生島ヒロシさんのインタビューほか、さまざまな分野で活躍する方々のインタビューや対談企画、連載コラムなど、プロレス・格闘技好きのみならず、コアなようで幅広い層が楽しめる内容になっていると思います。 「ロックンロールは素養じゃない、出会ったらもう最後だよ」 くーーーっ、し、しびれる・・・。 【発行】東邦出版 【発行年】2017年 [この商品は、2017年9月20日 発行のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】160p 【高さ】21cm 【NDC分類】788.2 ◆◇◆状 態◆◇◆ 特に目立つキズ等はありません。 古本ですので、多少の使用感や経年相応の劣化等についてはご了承お願いします。
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『ROCK JET Vol.58』 発行:シンコーミュージック・エンタテイメント
¥600
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音楽情報雑誌『ROCK JET(ロックジェット)』のVol.58号(2014年・AUTUMN)です。 [表紙] ザ・クロマニヨンズ [目次] 特集 SPECIAL EDITION ザ・クロマニヨンズ ロックを信じる ・レコーディング・エンジニア 川口聡インタビュー ザ・クロマニヨンズを録音する ・写真家・柴田理恵 インタビュー ザ・クロマニヨンズを撮影する ・キスまでいけば、なんとかなるぜ 佐藤睦 ・リトル・ウォルターの洗練をおもう 『GUMBO INFERNO』について 山本慎也 ・奇跡のような、みずみずしいロックンロール 『GUMBO INFERNO』について 石田勇 特集 クイーン+アダム・ランバートを観た サマー・ソニック 2014 ・ブライアン・メイ、ロジャー・テイラーの 健在ぶりが確認でき、圧倒的な アダム・ランバートの歌唱力、 ステージ・パフォーマンスにすっかり魅了された (ラスヴェガス・大阪・東京)平谷幹樹(いにゅえん堂) ・大雨の中、ブライアン・メイの決意が心に染みる (大阪)小谷育代 ・永遠のクイーンを次世代の観客と堪能する (東京)四海尚子 ・フレディ・マーキュリーとアダム・ランバート (東京)勝山かほる 特集 KISS デビュー40周年! ・あまりに興奮しすぎて、初来日のライヴの詳細は 覚えていないんです ちわきまゆみ ・キッスの音楽は、コードがマイナーでも歌心は イケイケなんです DIE(Ra:IN/KISS THE WoRLD) 特集 夏のロック・フェスティバル ・ロックンロールは夢の中 初めてのフジ・ロック・フェスティバル 脳満可奈子 ・ボンベイ・バイシクル・クラブのサイン会とライブ 吉村圭 ・フジ・ロックでの早起きは三文の徳 渡井菊雄 ・SONIC MANIA 2014/SUMMER SONIC 2014 次世代に学ぶロックの旅 息子に連れられ、「今」 のロックも楽しむ 四海尚子 祝30周年記念インタビュー⑤ THE PRIVATES 延原達治 インタビュー ついにバンド結成30周年記念作品『Les Beat』発表! なんと、2枚組の豪華大作。完成したばかりのアルバム への愛を聞く 対談 高岸由真✕菊地英昭 上手で自由にやれたら、次はどこの立ち位置に行っても たぶん、このバンドでは何でもできるんだろうと思う 『沢田研二 2014 LIVE 三年想いよ』2014年、東北の夏 佐藤睦 影山に聞け 私はローリング・ストーンズのライブを100回観た! 記念すべき100回目の地はスウェーデンのストックホルム 影山亜紀子 ブルーズに生涯を捧げたジョニー・ウィンターの遺作 『ステップ・バック ルーツ2』 池田洋行 特別インタビュー 映画『少女は異世界で戦った』について 金子修介✕花井瑠美✕加弥乃 ロックに愛されたヴォーカリスト、ジュリーの軌跡 ヒロ宗和 THE EASY WALKERS 撮影 みやざきまゆみ 山口富士夫 敗戦ニッポンの一断面 岡田純良 GAMA ROCK FES 2014 おもいやりがたくさん詰まったあたたかいフェス 今年も開催! 鈴木真季子 編集後記 ほか 8枚目のアルバム『GUMBO INFERNO』をリリースしたザ・クロマニヨンズの表紙巻頭特集、クイーン+アダム・ランバートさんやKISSの特集、フジロックやサマソニなど夏フェスについての特集ほか、さまざまなミュージシャンのライブレポートやレビュー、インタビュー、対談など、音楽関連の情報が多数掲載されています。 【発行】シンコーミュージック・エンタテイメント 【発行年】2014年 [この商品は、2014年9月12日発売のものです] 【サイズ】A5判 【ページ数】203p 【高さ】21cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 裏表紙に1ヶ所小さなシミがあります。 経年によるヤケ等がみられます。 (画像 19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
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『ダ・ヴィンチ 2005年・12月号』 発行:メディアファクトリー
¥1,000
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本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』の2005年・12月号です。 別冊付録「コミックエッセイマガジン 別ダ Vol.02」が付いています。 [表紙] 一青窈 [目次] 特集1 自由と孤独と音楽を愛する放浪の吟遊詩人 スナフキンにさよなら。 ・スナフキンの生い立ちからトリビアまで みんな大好き!スナフキン徹底解析 ・「自由」「孤独」「音楽」「旅」 4つのキーワードに見るスナフキニズム ・困ったときのスナフキン哲学 名言集 そんなときにはスナフキンに聞け! ・スナフキンを取り巻く人物相関図 スナフキンとムーミン谷の仲間たち ・読者アンケート もしもスナフキンが恋人だったら? ・撮り下ろし 平成の世にスナフキンを探して 加瀬亮✕伊藤佐智子✕小暮徹 エッセイ「スナフキンにさよなら。」 ・ムーミン谷の仲間になる方法は、 本&アニメだけじゃない! こんなとこにもスナフキン 特集2 ぼくらが東京に届いた日 作家の上京ものがたり ・"あの頃"の自分を読む 上京ブックレビュー 『上京ものがたり』『東京タワー』ほか ・わたしたちの上京事情 インタビュー 辻内智貴 西加奈子 寄稿 加藤千恵 業田良家 ・上京を撮り、東京を写すひと 小林キユウ インタビュー 大人が楽しめるファンタジーの傑作!! 『ナルニア国物語』井辻朱美インタビュー 『陰陽師』全十三巻完結記念特別企画 荒俣宏、東雅夫、岡野玲子 インタビュー 『愛の履歴書』刊行! 大槻ケンヂ インタビュー 『love history single cut』刊行! 西田俊也 インタビュー スタジオ・インタビュー 一青窈 気になるあの人の気になる一冊 ・土屋アンナ ・堀北真希 ・板谷由夏 ヒットの秘密 EX ・「よりみちパン!セ」シリーズ ヒットの予感 ・『ニート』絲山秋子 ・『恋せども、愛せども』唯川恵 ダ・ヴィンチほりだし本 ・『竹内玲子のこれでもかニューヨーク』竹内玲子 ・『大人の社会科見学』青嶋ひろの、さのともこ ・『世界のはてのレゲエ・バー』野中ともそ ・改訂版『松田優作全集』『幸福ロケット』 ダ・ヴィンチブンゲイ 好評連載中 ・大槻ケンヂ「縫製人間ヌイグルマー」 ・瀬尾まいこ「ささいな毎日」 ・嶽本野ばら「千夜一夜騎士」 ・穂村弘「もしもし、運命の人ですか?」 ・鈴木志保「クマの掌」 ・古田新太「魏志知人伝」 ・本谷有希子「小耳劇場」 Road to ダ・ヴィンチ文学賞 WEB短編小説大賞受賞作発表 ミステリー ダ・ヴィンチ ・映画『乱歩地獄』公開! ラヴ・ストーリーとしての乱歩 ・幽・怪談之怪 波津彬子✕加門七海 金沢と鏡花を語る ・ミステリー・エンタテインメント新刊レビュー ・注目の新進作家インタビュー 檜山智子 コミック ダ・ヴィンチ ・偽典・恋愛聖書 セツナ系ラブコメに学ぶ"性春マンガ"最前線 ・厳選!注目の新刊コミック ・古屋兎丸「鈍器降臨」 ・しりあがり寿 「瀕死のタウンガイド オーイ♡メメントモリ」 ・呉智英のマンガ狂につける薬 デジタル ダ・ヴィンチ シネマ ダ・ヴィンチ ミュージック ダ・ヴィンチ すてきなくらしのレシピ もの編 Monthly e-NOVELS 人気作家の産直ネット 今月のトピックス この本にひとめ惚れ 大好評連載 ・アラーキー「裸ノ顔」神木隆之介 ・北尾トロ「出動!トロ・リサーチ」 ・ばばかよ「太陽本がいっぱい」 ・素樹文生「ストロベリーショート」 ・益田ミリ「わたし恋をしている。」 ・山岸凉子「テレプシコーラ」 ・一青窈✕坂茂 「ふむふむのヒトトキ」後編 ・瀬戸口みづき「妄想恋愛がとまらない」 ・鈴木ともこ「強気な小心者ちゃん」 ・河井克夫「猫と負け犬」 ・豊崎由美✕岡野宏文「百年の誤読 舶来編」 ・宮台真司「オン・ザ・ブリッジ」 ・爆笑問題の日本史原論 ・大田垣晴子「わたしって・・・・・・!」 旬の本棚 ・訳者で、それとも装丁で選ぶ? まるごと星の王子さま25冊 ・2006年を楽しくする 手帳&カレンダー25冊 ・出版ニュースCLIP ・読者なんでもランキング 「さみしい夜に読みたい本」 ・今月のナゼ・・・・・・? ・今月のえこひいき ・マギーさんの読書占い ・ポケットにエンポエを ・WEBダ・ヴィンチのお知らせ ・担当編集者イチオシ本 ・ダ・ヴィンチ文学賞&100名審査員告知 BOOK REVIEW ・今月の「絶対はずさない!プラチナ本」 ・本屋さんがすすめるレコメン本 ・今月の新刊文庫・新書情報 ・今月の新刊コミック情報 ・ダ・ヴィンチBook Watcherの絶対読んでトクする20冊 ・今月の注目本130 ・トーハン ドキドキ読書応援団企画 ・「ムーミン」シリーズ一挙紹介! 祝!ムーミン生誕60年 ・原作とこんなに違う! 『ハウルの動く城』DVDでチェック! ・日本酒ほっこり対談 田口ランディ✕高山なおみ ・宮部みゆき待望のゲーム『ワンダと巨像』 対談 宮部みゆき✕上田文人 ・『あらしのよるに』第7巻刊行&映画化記念 対談 柴門ふみ✕きむらゆういち ・本を作って、知らない人に読んでほしい! 最初の本作りは「ノベル倶楽部」で! ・『人生の意味』『人生の転機』文庫化記念 キャロル・アドリエンヌ インタビュー ・胸躍るラブストーリー✕スリリングな法廷劇 映画『ヴェニスの商人』は二重に熱い! ・新刊クローズアップインタビュー 『セリヌンティウスの舟』石持浅海 ・『LOVE定額』スタート記念 辻仁成Web小説連載告知 ・映画も本も!『ALWAYS』の魅力 夕日町三丁目を知っていますか? ・ダ・ヴィンチセレクト 『小説宝石』、今月はコレが読みたい! ・『姑獲鳥の夏』DVDいよいよ発売 ・目指すは明日の大作家!? コミックエッセイプチ大賞第6回受賞者発表 ・新風舎の注目本 ほか 別冊付録 「コミックエッセイマガジン 別ダ Vol.02」 ・小栗左多里『ダーリンは外国人』 ・おおたうに『夢みるおしゃレシピ』 ・伊藤理佐『りさ’ず ばー』 ・たがぎなおこ『30点かあさん』 ・グレゴリ青山『もっさい中学生』 ・内田春菊『ガールズ!!!』 ・かわかみじゅんこ『長女だからって。』 ・瀬戸口みづき『妄想恋愛がとまらない』 ・住友淑恵&岩上喜実『美人はカタチでつくられる』 ・照丘真弓『うちにはムーちゃんがいる』 ・森下みえこ『独りでできるもん』 ・山奈カコ『てんてこマンション』 物知りで心優しくて、でも決して出しゃばらず自由で大自然そのもののように生きている、『ムーミン』シリーズの中でも特に人気のスナフキンにスポットを当てた特集や、「上京」をテーマに地方出身の作家たちが語る思いやさまざまな作品の上京ものがたりから"あの頃"に思いを馳せる特集ほか、話題の本、新刊紹介&作家インタビュー、注目の文庫・コミックの紹介など、本に関連する情報がたくさん掲載されています。 特別付録「コミックエッセイマガジン 別ダ Vol.02」は描き下ろしのコミックエッセイが12篇おさめられています。 【発行】メディアファクトリー 【発行年】2005年 [この商品は、2005年11月6日発売のものです] 【サイズ】本誌:A4判 別冊付録:A5判 【ページ数】本誌:254p 別冊付録:112p 【高さ】本誌:30cm 別冊付録:21cm 【分類】雑誌 ◆◇◆状 態◆◇◆ 本誌の地 10ページほどにキズ(小さな破れ)がみられます。 経年によるヤケ等がみられます。 別冊付録にも経年によるヤケ等がみられます。 (画像 18、19、20枚目をご参照ください) 古本ですので、その他多少の使用感や経年相応の劣化等についてもご容赦お願いいたします。
